今日は中国ツアー。日本語がペラペラな現地の社員の人に連れて行ってもらえることになったので参加。
そういえば前回は2回あった休み両方とも一人で回っていたし、今回連れて行ってもらったらもう少し理解が深まるかもなあ。
<以下、あとで追記します>
まずは双塔というところ。名前の通り、2つの塔が立っているところ。
次は前回行くのをやめた盤門。
今日は中国ツアー。日本語がペラペラな現地の社員の人に連れて行ってもらえることになったので参加。
そういえば前回は2回あった休み両方とも一人で回っていたし、今回連れて行ってもらったらもう少し理解が深まるかもなあ。
<以下、あとで追記します>
まずは双塔というところ。名前の通り、2つの塔が立っているところ。
次は前回行くのをやめた盤門。
表題の通り。面倒くさがりな人が、うまくやるための法則が書いてある本。
「最初に××しておくとあとが楽」ということはよくあると思うが、その手法についていろいろかかれている。いくつか例を挙げれば、「面倒くさいから メモをする」、「面倒くさいから 人のせいにしない」、「面倒くさいから 「お手本」を見つける」など。本田氏の他書にもかかれていたりするが、ルール化できる部分を徹底的にルール化するという内容も多い。
僕はこの考え方は結構好きで、例えば僕のような仕事の場合、思考こそ価値ある仕事だと思うので、ルーチンワーク化できるものは余計なことをごちゃごちゃ考えたりする間もなく、誰もが共通に「こうする」と決められたルールを作ってしまうべきだと思うんだよね。ルールというとなんか破りたくなるかもしれないけど、そういう制限をかけるものではなくて、単に効率化を上げるための虎の巻といったニュアンス。
30分もかからずに目を通せる本なので、是非読んでみては。これを活かすのはなかなか難しいけれど。
短編集。
その中でも長編であるところの「ラジオが似合う夜」とかがおもしろい。というかほかの短編はダーク過ぎて辛い。
とある国で不可解な事件に遭遇する男。すでに真相を知っているかのごとく、頭の良い女性警察官はヒントを出す。読み進めないと話の中身すら見えてこない森博嗣独特のスタイルにイライラしつつも、すっかり世界観に引き込まれるから不思議だ。ようやく最後の数ページで真相が明らかになり、余韻を残したまま物語は終わる、という不思議な話。
まあ、森博嗣らしいといえばらしい感じです。
タイトル読み。
本屋でたまたま見かけてタイトルだけで読んでみた。短編集でした。タイトルにもなっている「本日、サービスデー」は一番のお勧め。何でも思い通りになる一日があったらどう過ごすのか、ちょっと考えてしまいます。最後はご都合主義のようにも思うけど、こういう話はご都合主義なぐらいがちょうどいいかも。
ほかの作品は、この作家が得意とするらしいホラー風味です。最後の「蒼い岸辺にて」という作品が短いけれどメッセージ性は強い。言われなくても当たり前のことやけどね。
不思議な話。世界観に入りきれなかったのもあるので、僕には合わなかったかな。いろいろ面白い展開は見えてきたのだが、結局は何が伝えたいのかわかりませんでした。
書評などを見るに、1970年代の世界をうまく表現しているようなので、もっと大人の方は楽しめるのかもしれませんが。
僕はエクスプレス予約の会員なんですよね。
で、サービスが変わるのね。実質値上げなんだけど。
東京都区内という使い方ができないICサービスにはこれまでも全然魅力を感じなかったんだけど、それがどんどんメインになっていくみたいですね。嬉しくねえや。
朝早いと新幹線代がちょっと安い! ということで、始発に近い新幹線で名古屋にいってきた! 名古屋着が8時半とは早すぎる。
とりあえず高島屋と名鉄百貨店をうろちょろしてみて、あとマンガ喫茶に行って「スラムダンク」を読み始めた。面白い!
先輩からもらった本その2。村上春樹の作品を絵本にしたようなもので、そういう意味ではハルキ作品をまったくしらないので、これをどう評価してよいのか分かりませんでした。
先輩いわく「私が読んだ中でベスト2作品」といって渡されたのですが、どういう意図でこれを送ってくれたのかは分かりかねてしまったのでした。
もう少し春樹をしってから、改めて読んでみようと思ったのでした。
親「鎌倉行くけど行く?」
自分「行くー」
ということで鎌倉に行ってきました。去年1人で行ったよう!(汗
特にどこを見るというわけでもなかったんだけど、とりあえず鶴岡八幡宮にいって、あとは小町通りを散歩。なんか親はお茶漬けのお店に入ってお中元贈ってました。
僕は途中にあったたい焼きがおいしそうだったのでついつまみ食い。めっちゃ美味しかった。
さすがに2週が過ぎて疲れてきたので、今週は先週ほどは観光してませんが、まだ行っていなかった虎丘に行ってきました。
ちょっと郊外にあるんですが、タクシーで着いたら、ものすごく観光地ナイズされた場所でした。駐車場が広がっていて、お土産屋があって、人がたくさん。