起きたら夕方。
まあ有意義度は昨日と今日を足して7割ぐらい?
昨日が忙しすぎたからな。
しかしまあ、夜眠れなくて困ってしまう!
起きたら夕方。
まあ有意義度は昨日と今日を足して7割ぐらい?
昨日が忙しすぎたからな。
しかしまあ、夜眠れなくて困ってしまう!
お出掛け。
まずは東京駅でお買い物。そして郵送(ぇ
一応持っていた封筒に荷物をいれて送るのですが、作業をする場所がなかったのでしょうがなくスタバ。
そういえば、スターバックスでは春の限定「さくらクリームフラペチーノ」を販売していたのでそれにしました。
思い返すとこれの発売日ごろにニュースになっていて、気になってたのです。
だってキャッチコピーが「まるで桜餅」だってよ? 意味わかんないって!
サクラのフレイバーが入っているだけなら想定内ですが、桜餅って。モチでも入ってるんか?
と思ったら、本当に桜餅だった。
桜餅につかう塩漬けにされたサクラの葉の味がするんです。うわあ、納得。
何も知らずに飲んだら「うわ、何これ?」と言ってしまいそうな味ですが、
記事を読んでいただけにただただ納得して飲んでしまいました。
でも、サクラのイメージだけで初めて飲んだ外国人はやっぱり驚くと思うよ(汗
で、そのあとは恵比寿で飲み会。
ロシア料理のお店でご飯食べて、あとはカラオケ。
充実した一日でした。
残業時間の調整で、今日は遅くまで残業。22時帰宅。やっと1週間終わったなあ!
これを考えた人は素晴らしい。毒の含まれるCMなのに、感心してしまった。うまいこと考える人もいるもんだ。
朝は雪、滑りそうな路面に大行列の通勤バス。春よ来い。
大阪の人間は、実はある秘密を抱えている。
……といった本当におバカさんな妄想を、とことんマジメに物語として組み立てたお話。
それ以上でもそれ以下でもないが、それが万城目作品の面白いところでもあるので、あまり突っ込むべきでもないかなあと(笑
ちょっと間延び感もありますが、娯楽として楽しむならよいかと思います。
遅ればせながら、昨月1月16日放送の「神戸新聞の7日間」を見ました。
うわあ、もうボロボロ泣いた。
1月に日記にも書いたけど、被災地のローカルメディアは本当に大変な思いをして、情報を届けたのだと思う。
これは大阪や東京といった外の世界のメディアが、他人事のように報道するのとは、決定的に違う。
被災者だからこそ伝えられる情報を、被災者が本当に必要としている情報を、朝も夜も関係なく報道したのだ。
この姿に僕は感服してしまった。
あれから15年だが、すっかり復興をとげ、記憶から薄れていく頃かもしれない。
今一度思い返すことはとても重要だと思います。
いつもどおり最終バスで帰るつもりだったのに、最後にちょっとつかまってしまい結局21時半。
とぼとぼ歩いて帰ってきました。毎日寒いですね(汗
昼過ぎに帰宅。最短だと仙台駅から2時間半ぐらいで最寄り駅までこれちゃうんですね、すごい。
疲れがたまっていたので、午後から朝までぐっすりお休み。また明日から頑張りましょう。
お葬式というと暗いことばかりだけど、親戚が集まってくるというのは一つのよいことだ。
いとこに2歳半の子供がいて、その子がはしゃいでいると年老いた人たちも「かわいいねえ」と笑顔になる。
すごくよい光景だった。
こんなにもいろんな年の人が集まることはあまりないんだけど、子供のパワーを感じさせられた。
“死”があれば対となる“生”もあって。死は悼むべきだけど、生のパワーを実感する場でもあるんだなあ。
あまり寝られず、かつハードスケジュールで、家に帰ってきた18時ごろにはもう眠たすぎてあとは爆睡。
お通夜でした。一応お寺の人が説法みたいなことを説いてくれました。
こういう話を聞くことはあまりないから真剣に聞いてみた。
今の時代、いろんな流派があり死後の世界の捉え方も違うが、
亡くなった人をこうやって見送る風習は人の優しさによって成り立つ、というような話をしていました。
それがどうした、とも思う人もいるだろうけど、
こういうときにはそういう考え方が案外しっくりくるもので、嫌な気持ちはしないんだよね。
一人ひとりが、どうやって捉えるかを考えればいいんだろうと思います。