休出

いきなりの休出。

本当は2つの機械の朝のチェックをするだけだったので、1個1時間+αでも3時間ぐらいで帰れると思ってたんやけど、
いろいろトラブルがあったりで結局は倍の6時間ぐらいかかってます。
昼ご飯も買ってなかったから、帰るころにはヘロヘロ(汗

そのあと実家に帰ってごろごろ。
オールスター感謝祭をデジタル放送でクイズに答えながら見る。
技術的にはすごいんだよな、この番組。

検索ゲーム

こないだ「ぷっすま」のスペシャルで、任天堂の新ゲームを紹介していて、検索を使ったゲームというのをやっていた。
そのネタ、僕が3年ぐらい前にネットでやったんだよなあ。

検索エンジンっていうのは、
身近にありながら、検索にしか使われていないというのがもったいないと思って、
なにか遊べないかなあと思っていたときに企画を持ち出してみた。

ネットラジオの企画だったんだけど、例えば「新学期」というお題を出して、
そのお題にもう1つのワードをあわせてダブル検索して、検索結果が1件になるワードを見つけてもらうみたいなゲーム。
つまり、いかに新学期と関係のないワードを見つけられるかがポイントで、
0件になるようなワードでは駄目というのもポイントです。

あとは、「し」から始まって「ん」で終わる○文字の単語で検索結果が多いものを探せ、とか。
結果に○件と表示されるのを利用します。
簡単に数値化されるから面白いよね。

ああ、こういう企画やりたい人いませんか?

春二番

ものすごい強風でした。春一番? いや、春二番。

今日から怒涛の残業月間!と思いきや、いきなり先輩が休み。
とりあえずの仕事をこなしつつ、20時ぐらいに一段落したところで「今日はもういっか」となり帰ることに。
あまりの強風に、歩いて帰るのもあれだし。どれだよ?
この時間じゃないと会社のバスに乗れないんだよね。

あ、エイプリルフール忘れてた(汗

引継ぎ

ヘルプに入って仕事をすることにはなっているんですが、
今月の残業時間は全然残っていません!
ということで本格的には4月に入ってから、ということになりました。
その間に引継ぎ引継ぎ!

呼び出し

昼前にいきなり上司から呼び出しをくらったので、
何の文句を言われるんだろうと行ってみたら、なんのことはない、忙しいチームへの臨時異動でした。

これをうちの会社では“応援”という。
フレーフレーと応援するわけではなく、バイトでいうところのヘルプ要員である。
ということで、仕事を引き継ぎつつヘルプの仕事に移っていく。
3週間といわれたけど、本当に終わるだろうか?

日曜8時の

今日は飲み会。しかも開始が20時!
日曜の夜に飲むなんて、昔じゃ考えられないけど、
忙しいうちらが時間を合わせられるのはこの時間帯だったりするんだからしょうがない。

思い起こせば丸3年、ほとんど毎月のペースでやってきたのはすごいと思う。
半ば強制になっているのかもしれないけど、
それでも集まろうと思って日程を調整して少しでも時間を取って会うっていうのは、
なかなかできることじゃないし。みんなに感謝です。

個人的に悩んでたりするときもあるんだけど、
同じ時期に就職した3人は同じような足取りでそれぞれの道を歩いているんだなあと思うと、
まあちょっとだけ心が休まるのです。

数学

ここんとこ急に真冬並みの寒さで一日中暖房を入れっぱなし。電気代がこわいわ?。

明日出かける予定なので、今日は家でおとなしくしてました。
1つは数学サイト。新しい企画として、早慶小問問題集をブログ形式で某実況中継のような解説をしながら解き進めていくようなものを立ち上げ。
数学IAIIBを一通り学び終わった人をターゲットにしているので、一般的には新高校3年生ぐらいかな。
ということで、ココログさんの全面協力のもと(嘘)、ブログサイト立ち上げました。
デザインもできるだけ似せてみたのですがどうでしょうか。

夜は久々にご飯を作る。しゃきしゃき春キャベツの回鍋肉。あと買ってきた柏餅もウマー!

ゼログラムコミュニケーション

友達とTwitterの話をしてました。

僕はtwitterというツールを使ったことは無いのですが、
「思いついたことをリアルタイムで気軽に発言して、リアルタイムに返事がもらえる」という究極の手軽さを持つツールだとは思います。
ただ、せっかく文章を書くなら、よく考えて、推敲してから1つの文書として公開したい、という思いが強い僕は古い人間でしょうか。

少なくともそういう思いでこの日記を書いているんですけど。
たとえばブログぐらいの記事や随筆であれば、タレントがブログ本として出せるぐらいの価値を持つが、ツイートにはその言葉自体には価値は見出せない。
だから、Twitterというツールは、真のクリエイタ思考のある人には向かないと思うのです。
広告ツールにする企業が多かったのは「書き手と読み手が存在している」ということを価値としているからだと思います。

そんなわけで僕は、このとっても軽いコミュニケーションを、ゼログラムのコミュニケーションと名付けようかと思うわけです。

質疑応答から見えるもの

3年前に僕も経験した新人発表の日。うちの部屋の後輩の発表でした。

昨日の夜もギリギリまで練習してて、今日の発表は冷や冷やものでしたが、無難に切り抜けてた感じ。
質疑応答は微妙だったところも多かったけど。

だいたい聞いている人(質問してくる人)はベテランなので、適切な質問をしてくるわけです。つまりは、教育的というか。

なので、今となっては僕でも“この質問はこういうことを聞きたいんだろうなあ”と理解できるのですが、やっぱり1年目ではそれは難しい。
きっと僕が発表した時も、発表はともかく、質問の意図をわかりきらずに答えているところも多かったんだろうなあと。

そういう意味では、成長したのかな、僕も。