11時チェックアウトだったので、ぎりぎりまでのんびりして、
改めてお風呂も満喫して、11時ちょうどにチェックアウト。
箱根にはいろいろ美術館がありますが、
今回は岡田美術館というところに寄って、バスでそのまま小田原まで直行し、
小田原からは小田急で帰宅。
あっという間の小旅行でした。
11時チェックアウトだったので、ぎりぎりまでのんびりして、
改めてお風呂も満喫して、11時ちょうどにチェックアウト。
箱根にはいろいろ美術館がありますが、
今回は岡田美術館というところに寄って、バスでそのまま小田原まで直行し、
小田原からは小田急で帰宅。
あっという間の小旅行でした。
午後から箱根旅行へ。
チェックインが17時だったので、それを目指して箱根へゴー。
行きは、品川でちょっと昼ごはんを買って、
東海道線で小田原へ、そこから箱根登山鉄道で強羅へ、
さらにケーブルカーで少し上った中強羅へ。
実は電車だけで時間ぎりぎりだったので、観光もすることなく宿へ直行。
東京は暖かかったのに、小田原についたころから雨と風が強く、
しかもめちゃくちゃ寒い天気で宿に着いたころには凍えてました。
この温泉、なんと部屋に露天風呂が付いていて、いつでも何度でも入り放題。
外は暴風だったけど、今日だけで2,3回お風呂をいただきました。
ちょっと熱いお湯だったけど、あったまります。
あとは美味しい夕食もあり、幸せ幸せ。
午後には日本に帰国と思うと、一日があっという間。
しかも午前中は会議、お昼は課のメンバーでコミュニケーションランチだったので、
あっという間に半日おしまい。
一旦部屋に帰って、地下鉄で空港へ行き、
飛行機に乗ったらあっという間に東京。
いつも思うけど、日本なんて本当にすぐそこなんだなあ。
今日から4月。
しかも週末は日本に帰れると思うと気持ちが晴れやかでしょうがない。
この映画は、かなりずるい。
というのは、ドラえもんの数ある作品から、感動する作品ばかりを集めた、“イイトコドリ”だからである。
しずかちゃんがソウスカンを飲んだのび太くんのことを心配して助けに行くエピソードをきっかけに、
大人ののび太くんが、雪山で遭難しかけたしずかちゃんを助けに行くエピソードにつなぎ、
その後にあの有名なのび太の結婚前夜を出してきて、
その上、さようならドラえもんのエピソードで、一人でも大丈夫なところを見せびらかすためにジャイアンに立ち向かい、
最後にUSO800を飲んでドラえもんが帰ってきてハッピーエンド、という、
とにかくずるい作品。
原作がいいからいい作品になるのは当たり前だし、これで泣かない人なんていないでしょう?!
むしろ3Dでやる必要なんか全くないのに、なんでそうしてしまったのか、というぐらい。
ドラえもんファンからすれば卑怯だけど、これはもう原作にあっぱれ、という感じでした。
先輩の帰国に合わせて、Tくんが作った送別のビデオの完成度が高くて驚く。
今回は、その先輩がいない時間を見計らって家まで行って、
奥さんと子供さんからメッセージをもらったり、
奥さんの独占インタビューを撮ったりと、
もう制作会社の人なんじゃないかと思ってしまう完成度。
いやあ、本当にいつも楽しませてもらっています。
昨日アニスパを聞いていたら、milk ringsのCDが気になって、amazonで最後のCDをポチッとしてしまった。
まあ、もう記念だな。
超、久々にアニメ系の話。
大学生の頃よく聞いていた浅野真澄さん、鷲崎健さんのラジオ番組が、
今日最終回ということで、超久々にラジオを聞いた。
このお二人の番組は、思えばインターネットラジオ全盛期に、
文化放送のインターネット限定のラジオからスタートして、
その後、文化放送の土曜九時、アニメ系の総合バラエティ番組に昇格し、そして10年。
大学生だった自分ももう30を超え、いろいろを経て今もこうやって生きているのいうのは、
なかなか不思議な感じがします。
変わらない面白さっていうのもありますよね。
ずっと聞いてはいなかったけど、やっぱり最終回を聞いて昔を思い出すし、
本当に長い間お疲れ様でした。
もうすぐ帰られる方の送別会。
その方は、自分の個性を出しにくいが、本当に「縁の下の力持ち」的な仕事をされていたのですが、
送別会の席で、その仕事を与えておきながら「もっと自分を出した仕事をしてほしかった」などと言い放つ上司にはついていけない。
派手な仕事をした人が有利な会社だから、
会社の重要な数字を扱う仕事をしていた人が認められないというのは、
本当に不運でしかない。
そしてその仕事を引き継ぐ私に未来はないと感じる。
最後の最後で憂鬱な気持ちになる飲み会だった。
今日はウサギ料理の店に行ってきた。
ウナギじゃないよ、ウサギです。兎。
どうやら中国の一部地域の人は兎を食べるらしく、そういう人用の店。
お店自体はちゃんとしたお店です。
兎のどこを食べるのかというと、もう本当にその兎の頭。
どうやって調理しているのか分からないんだけど、結構そのままの形で出てきます。
さらに、その中には脳味噌がそのまま残っていて、それにしゃぶりつくのがポイントらしいです。
でもチャレンジせずに普通の料理ばっかり食べてました。
いやあ、いい経験になった一日です。でももういいや。
<老街兔>
北京市东城区新中街甲1号
010-6417-2399
http://www.dianping.com/shop/6208227