もはやこの名前に意味は感じられませんが、まだやってます。大学時代の友人との飲み会。
今日は門前仲町で開催。友人の住んでいる町なので、行きつけの焼肉屋で焼肉。うまー!
最近は日曜20時スタートが多くなってきてますが、あまり遅くもなれないので23時ぐらいにはお開き。
もうちょっと長い時間飲み食いしていたいよーう。
もはやこの名前に意味は感じられませんが、まだやってます。大学時代の友人との飲み会。
今日は門前仲町で開催。友人の住んでいる町なので、行きつけの焼肉屋で焼肉。うまー!
最近は日曜20時スタートが多くなってきてますが、あまり遅くもなれないので23時ぐらいにはお開き。
もうちょっと長い時間飲み食いしていたいよーう。
日本に、もし、スパイ組織があったら。という話。
読む前はもっと読みにくい話かと思ったし、読み始めた瞬間「歴史物?」と思ったりもしたんだけど、すぐにそんな不安は杞憂に終わります。
絶妙なトリックがあったり、虚を突くようなストーリー展開とでもいうのか、かなり驚かされる小説でした。
基本的に短編ですが、かなりの読み応えを感じました。
SFファンタジー。普段秋田氏が書くラノベよりも単純で、もっとライトな感じがするかな。純粋に青春小説、みたいな。
とにかく連休明けは辛い! 2日だと思うから何とかなるけどさ。
楽しかった7連休も終わり。夕方の新幹線で帰りました。連休最終日とあって、すごい人ごみです。
うわあー、明日からの仕事やだなあ!!
さて続き。
小町通をぶらぶら。鎌倉帆布巾のお店でおしゃれなカバンを見たり、ちょっと美味しそうなお菓子をつまんでみたり。
そのあとは江ノ電に乗って大仏に会いにいきました。前にも来たことがあったんですが、大仏の中に入るのは初めてでした。大仏の中って、半分ぐらい空洞になってたんですね。
鳩サブレを買ったところで、今日の予定は終了。家まで帰るのも遠いんで、早めに帰宅。
今日から7連休。ということで初日は鎌倉に行ってきました。
鎌倉は実は3回目。去年、こないだと、なんだか鎌倉には頻繁に行ってる感じです。
まずは鶴岡八幡宮。いつもの鳥居ではなく、今回初めて大銀杏のほうをチェックしました。 一緒に行った人に教えてもらったんやけど、実は大銀杏が有名なんやってね。知らんかった!
これまでこの銀杏なんかまったく気にせず素通りしてましたよ(汗

■石階段と大銀杏

■大銀杏、の看板
そのあとは、頼朝の墓へ。こっちもあるのは知っていたのですが、行くのは初めて。でも、ものすごく寂しい感じのところに、ぽつんとありました。あんなに有名人なのに!

■お墓
実は順番が逆だったのですが、お昼ごはんはキャラウェイというお店のカレーライス。地元の有名店らしくて、沢山の人が並んでいました。

■カレーライス
大仏編は明日の日記で。
<キャラウェイ>
神奈川県鎌倉市小町2-12-20
0467-25-0927
https://tabelog.com/kanagawa/A1404/A140402/14000589/
17日、18日と代休やらなにやらで休暇。連休をあわせてなんと7連休にもなりました。すばらしい!
ということで仕事の整理。人任せにする部分も多いですし。
有川前期3部作の1つ。海に現れた生物と、潜水艦に閉じ込められた子供たちの話。
怪物が現れる展開などは空の中と同じなのですが、子供たちの描写が上手。問題を抱える子供がいたり、小さなことを大問題にしてしまうワルガキがいたりと、お決まりの展開。あとはラブストーリーも絶妙。
悪く言えば毎回同じような展開なのですが、そこが有川作品のよいところ。絶対に期待を裏切らない、安心して読める!
文庫にしてもかなりの分厚さですが、さくさく読める作品です。
一家の主が失踪し、残された家族5人。
それぞれが他人のせいにしたり、世の中に文句を言ったりしつつ、1人で生きていこうとしていたりするんだけど、第3章というか、3人目ぐらいの話が始まったあたりから、話が収束していく。
つまり、一見ばらばらな家族だけれども、そのばらばらの中に共通項があり未来を見出すことができるような不思議な作品。絶妙な作品だと思いました。