玉川高島屋の紀伊國屋書店にあるKUMON PARKに行ってきた。
いろいろな知育グッズがあって、娘がここから離れられなくなってしまった。
いや、わかるよ、大人でも楽しいよ!!
「生活全般」カテゴリーアーカイブ
1から10まで
ついに娘が1から10まで数えられるようになった。
まだうろ覚えのようで途中の数字が飛んだりします。どちらかというと、リズムとして覚えているようなところはあるけれど、間違えずに数え上げられることも増えてきた。
数字を読めるようになってきたのもあり、散歩の途中で見かけた数字で「これは?」とかと聞いて遊んでいる。
次はひらがなだな。
TVer
TVerのアップデートしたら、細かいところで使い勝手が悪くなったなあ。
特にCMのローディングが重たくなった気がする。そのせいでリズムよく動画が見られないのは、結構本質的な問題じゃないかなあ。
それ以外にも、全画面化のボタンを押そうとすると、視聴位置のバーに触れてしまって番組最後にジャンプしちゃうし。視聴性、操作性をよくしてほしい。
たらいまわし
今日は、THEたらいまわしを受けた。
先日壊れたメガネを直すために、まず眼鏡店Zの最寄り店(店Aと呼ぼう)へ。
最寄り店Aの対応は、
- 「対応するフレームはこの店舗にはない。」
- 「調べるとここの近くの別店舗Bに1つだけある。」
- 「1つというのは昨日の夜の在庫なので、今あるかはここではわからない。」
- 「電話して確認しますか、直接店舗Bに行きますか?」
ここまでは何の問題もないのだが、ここで「電話で確認してほしい」と伝えると、店員が明らかに面倒そうな対応をし始める。
- 「店舗Bも忙しいと思うので電話でないと思いますよ」
- 「直接行った方が早いですよ」
- 「かけてみますがお待ちいただけますか?」
無駄足になったら困るので、ちゃんと電話で確認までお願いしたいのに、不満そうな表情で対応されるとなあ。同じ内容でも言い方や表情でちがってくるのにね。
「待ちます」というと、案の定しぶしぶ「はい」と言って電話をしてくれたが、5分ぐらいして戻ってきて、「出ないですねー」と。いやあ、いいんだけどさ、その対応は考え物だよ。
これ以上この店員と話をしても埒が明かないので、しょうがなく店舗Bへ移動。ここでも在庫を確認してもらうと、
- これ、うち(店舗B)には在庫なくて、店舗Cにありますね。
…え?
つまり店舗Aの案内が間違ってたってこと?!
もう文句を言う元気もない。そもそも店舗Bの対応には問題ない。
しょうがないので店舗Cへ向かう。
店舗Cに到着。
リニューアル休業中!!
なんだそれ!!!
ここで店舗Bへのクレームが沸き上がる。さすがに休業中なら教えてくれよ!
結局、店舗A、店舗B、店舗Cまで3店舗回って修理することは出きず。あきらめていったん帰宅(退却)。
ひさびさに疲れる一日でした。
クーポン
ショッピングモールのクーポンで、ベビー用品をお得にお買い物。
おむつ3パック持って帰るのは大変だった!
遅延
お迎え行こうと定時退社したのに、遅延につぐ遅延。
いつも通退勤では4本の電車を乗り継いでいるんだけれど、
1路線目の電車が遅れていたせいで、2路線目で乗りたかった電車に乗れず駅で10分以上の待ちぼうけ。ここのロスが大きい。
しかも、そのあとの路線目の電車も事故か何かで遅れていて、出発後も運転間隔調整するから、何時に着けるのかひやひやしっぱなし。
お迎えでこれはきついぜ。
激寒
今日は本当に寒かった。0度はやっぱり寒いね。
娘は、みんなで公園にいって霜柱見つけて、きらきらする様子を見たり、触って冷たいのを経験しました、と連絡帳に書いてあったんだけど、霜柱なんて大人になってから見たことなんてないよ。
寒い時には、寒い時の楽しみもあるんだね。
未然形
最近はおしゃべりが上手になってきたイヤイヤ期の娘は、
「ご飯食べる?」「ご飯食べないー」
「起きる?」「起きないー」
「寝る?」「寝ないー」
のように、未然形への活用がとても上手だ。
でも、逆に言うとこの未然形への活用というのは、親の言うことを活用して、自分の言葉を発せるチャンスなので、イヤイヤ期に言葉をたくさん話せるようになるのはなんだかわかるような気もする。
今日も「〇〇しない~」と戦う親でした。早く寝ろ!笑
数字を覚え始めた
娘の成長記録。お風呂の最後に10数えるのですが、これを一緒に言えるようになってきた。成長だなあ。
そういえば、
4を「しー」と数えるか「よん」と数えるか、
7を「しち」と数えるか「なな」と数えるか、
悩むんですが、みなさんどうしてるんですかね。
人によって数え方も違うし、1から10を数えるときと、10から1に数えるときでも呼び方が違ったりすると思うのですが、統一してくれないと、子供の方が迷っちゃいますよね。
メガネ折れた
娘を寝かしつけているときに、足元に置いておいたメガネの上に乗ってしまい、メガネが折れてしまった。
メガネ歴30年で一度も折ったことなんてないのに!
こんなに曲がります!みたいな宣伝もよく見る21世紀にもなって、メガネが折れるとは思わなかった!踏みどころが悪かったようです。
