ちょっと前のイオンのCMといい、ドミノ・ピザのCMといい、
ミュージカルテイストのCMが続々放送されていますね。
これ、「ラ・ラ・ランド」の頃に企画されて、撮影されて、
今テレビで流れてるんじゃないか、とちょっと穿った見方をしてしまう。
そうだとしたら相当スピード感がないわけだけど。
さすがにCM業界でそんなことはないか。
どうでもいい話だ。
ちょっと前のイオンのCMといい、ドミノ・ピザのCMといい、
ミュージカルテイストのCMが続々放送されていますね。
これ、「ラ・ラ・ランド」の頃に企画されて、撮影されて、
今テレビで流れてるんじゃないか、とちょっと穿った見方をしてしまう。
そうだとしたら相当スピード感がないわけだけど。
さすがにCM業界でそんなことはないか。
どうでもいい話だ。
あ、乃木坂のことですよ。
じゃらんのCMは最近のCMのなかでピカイチカワイイですね。
いや、それだけですけど。
48グループにあんまり興味はない私ですが、
なぜか第1回からずっと見ていた「HKT48のおでかけ!」という番組が、昨夜の放送で突然終わってしまった。
これまで、何度も改変の波を超えて、アイドル番組にしては珍しい長寿番組だったので驚き。
ただ、たしかに昔ほど面白くなくなってしまって、
指原さんとフットボールアワーの後藤さんのトークだけの番組みたくなってしまっていた感が否めない。
それでもこの番組は、(かつては)HKT48のメンバーをよく知ることのできるよい番組でした。
これまでお疲れ様でした。
初耳学で、「焼鳥は串から外さないほうがよい」の根拠を説明していた。
理由は2つあって、1つ目は串を抜くことで旨味である肉汁が抜けてしまうということ。
そしてもう1つの理由は、こだわりのあるお店では一口目の肉に強めに塩を振ってあり、
二口目との味の差を楽しめるように作ってあり、それを無駄にしないためにも、串から外さないほうがよいのだという。
これ、以前こんな記事を書いて以来、気になっていた話題だったので、今日はすっきり。
久々にCMの話。
ANAの旅割のCMがありますが、あれはいいですね。
とにかくポジティブな印象を与えて、見ている側が「何のCMだろう?」と思ったところで、
最後にANAの制服を着たスタッフが映って、ANAか、と気付くのですが、
ANAのCMだということをギリギリまで伝えないことで、より印象的になっている良い例だと思います。
(一番初めに、一瞬ANAと映っているっちゃあ映っているんですけどね。)
今日から新年度の「テレビで中国語」が新規開講ってことで、夜に見てみた。
見てみたんだけど、これ激ムズじゃない?
いきなりいろんな日本の地名を中国語で言われても、絶対覚えられないし、
そもそもピンインの発音も習ってないし、そのくせ発音練習は日本人の苦手な e だし。
そりゃあ、初めから発音練習だけだとつまんないから、
特に中国語の1回目は構成に苦労するのは想像に難くないけど、
それにしても難しいなあ、とおもった。
NHKの「テレビで○○語」で語学をマスターするのは無理があるな。
今日の「アメトーーク!」で、勉強芸人があった。
一番の衝撃だったのは、ノートの取り方の実験VTR。
実際に授業を受けながら、ノートを取って、その後のミニ試験に臨むというもので、
宇治原さんとパンサーの尾形さんが参加していた。
見ていて、宇治原さんのような取り方、は理想的だった。
あそこまででなくとも、やはりノートはできるだけ早く取り終えて、先生の話に理解することに注意する、というのがポイントなのに、
尾形さんのようにノートを頑張ってとることに集中しすぎて肝心の内容が入っていない、というのは、
そんな人いるのか、というカルチャーショックなところがあって。
でも、世の中には意外とああいう人が多いらしい。
そうだったのか。
番組でも言っていたけれど、
頑張っているのにやり方が間違っていることで勉強が嫌いになるなんて、本当に勿体無いことで、
オリラジ中田さんがいうように、早く文科省に送って、学校授業にノートの取り方という授業をいれたほうがいい。
すべての土台はここなんじゃない??笑
今日見た「ホンマでっか!?TV」の話。
恐らくきちんと見たのは今日が初めてなんですが、とても面白かったので書いておきます。
それが、「焼き鳥の串を外すほうがいいか外さないほうがいいか」という議論のコーナー。
議論というよりは、各学問の専門家が「○○の見地から行くと、外すほうが(外さないほうが)得」という主張をしていく、というものだった。
「串から外すというのは、食べ物をシェアしよう、楽しいことを分かち合おうという意識のある人だから、外したほうがよい」という意見を言う専門家が居るかと思えば、
「料理の満足度は見た目も含めたものである。ある研究によればインド人にカレーをナイフとフォークで食べてもらったら満足度が半減した、だから外さずそのまま食べたほうが良い」という専門家がいたり。
その情報そのものにへぇー、と思うところもあるんだけれど、それよりも僕が感心したポイントは、
この番組ってまさにディベートの見本になるやん! めっちゃ勉強になるやん!ということ。
中学生とかがディベートの練習をするときに、
このような当たり障りがなく、逆にちょっとおもしろいテーマを使えれば、一石二鳥ですよね。
学校の先生にもぜひ利用してもらいたいなと思いました。
昨日日本に一時帰国し、実家で過ごす年末。
昼に髪の毛を切りに美容院へ行き、午後は家でのんびり。
今年は始めて紅白歌合戦を副音声で聞いてみた。
歌はあまり聞こえないけれど、バナナマンを中心に面白いトークが繰り広げられていて楽しかった。
特に、乃木坂が登場したあと10分ぐらいは、NHKなのに乃木坂工事中かと思うような展開だったし、
それ以外にもいろいろなゲストが来て、ラジオのような雰囲気がとても良かった。
紅白を普通に見ていると、大体演歌のあたりで飽きちゃうんだけど、
こうやってバナナマンのトークを聞きながら見るというのも悪くなかった。
来年からは紅白を録画して、2回目見るときに副音声で見てみようかな。
ということで、良いお年を。
「逃げるは恥だが役に立つ」を見始めた。
とりあえずガッキーが可愛いから、ストーリーは陳腐で恥ずかしくても成立する。
もう最終的な結論は見えてるから、あとはそこに至るまでのドタバタ劇がどうなるか、というところだけだな。
いやあ、それにしてもかわいすぎるだろ、新垣結衣。