日経電子のバーンのCMって、
あのCMで誰か日経電子版取ろうと思う人いるのかな。
あと恋する幸楽苑っていうCMをやってたけど、
高校生とか幸楽苑行かへんやろ。
謎のCMも数多いな。
日経電子のバーンのCMって、
あのCMで誰か日経電子版取ろうと思う人いるのかな。
あと恋する幸楽苑っていうCMをやってたけど、
高校生とか幸楽苑行かへんやろ。
謎のCMも数多いな。
昨日の相棒は「通訳者」がコミュニケーションを操作しうる、ということがテーマになってましたが、
中国語が聞き取れると、相当初期の場面で「あれ、なんか言ってるぞ」とわかってしまうストーリーでした。
いや、それ以前に外国語のシーンなのに翻訳された字幕が出ないことが、そこにトリックがあるという何よりの証拠でしたね。
さて、通訳というのは難しくて、
ただ言葉をそのまま訳すだけで通じるぐらい天才的な通訳者がいればそれはそれですごいけれど、
大抵の場合は「自分の知っている知識や会話の背景」を駆使して説明しないと、
お互いのコミュニケーションに齟齬が生まれてしまうものです。
結局、言葉はツールであり、如何に状況を把握する力が重要か、
ということを思い出すストーリーでした。
昔のドラマを見るシリーズ!どうやらこのクールは録画しようと思っているドラマが多そうで、このままだとテレビ録画用のHDD容量が足りなくなりそう。
ということでドラマ消化!今回はコウノドリ2ndシーズン。
前のシーズンも見ていたので違和感なく世界に入れて、毎話見るたびに泣かせてくれるから心の浄化にちょうどいいわ。
連休3日目は天気も悪くて寒いので部屋でごろごろ。
去年のドラマ「小さな巨人」を見て一日過ごす。
なんか、まとめてみると、それほど面白くなかったな。
騙し合いだったり、人を出し抜いたり、というところは分かるんだけど、
ご都合主義的なところが目についてしょうがない。
やっぱり小説原作とかじゃないと、ストーリー構成が弱いな。
3連休が終わってしまって、また明日から頑張らないと。
初売り行こうと思ってたのに、朝起きたら12時だった。
ここから行ってもいいんだけど、一気にやる気がダウンしたので、諦めて家で紅白(2回目)。
今回は副音声で見るためにわざわざ録画しておいたんだけど、これがやっぱり面白い。
本編では、合計1分も映ってないんだけど、
実はたくさんのゲストが来ていて、裏でしか聞けないトークで盛り上がっていて、お茶の間感が楽しい。
独りで紅白、という人にもオススメかも。
ゆりあんレトリィバァさんが決勝でやったドラえもんのネタ。
見事でめちゃくちゃ笑ったんだけど、
お客さんの層って、まだ古い方のドラえもんが分かる層なのかな、と思ってしまったり。
あれ、新しいドラえもんのBGM使ってたらあそこまで面白くなかった、かもしれない。
そういう意味で、旧ドラえもんのBGMというのは、
絶妙にドラえもんのコミカルさの演出に一役買っているということで、
作った人は天才かと思うほどです。
勝手にM-1のコメント。
とろサーモン、彼ららしいネタだけど、ショーレースで万人受けするネタだったかは疑問だなあ。
ミキも、基本面白いけど、松本さんも行ってたように、「ちょいちょい面白くないのも混ざってる」というのと、
怒鳴りが強すぎて所々わけわからなくなるのもあって、
ここまでの点数なのかな、と思うところも。
ジャルジャル、僕も大好きなタイプで、
うまく考えられて作られてて、ただただ笑えるんだけど、
最後にもっと沸かせて落ちる、というのがほしいところかな。
ドラマ「先に生まれただけの僕」の話ね。
もうなんか、教師陣が一致団結してしまって、
このあたりでクライマックス迎えたらいいんじゃないかと思うほどだ。
このあとまだ5話ぐらい残ってるけど、どう展開させるのかな。
陳腐化したらもったいないわ。
2年ぶりらしいです、アメトーークの「読書芸人」。
今回もまたオススメの本が沢山紹介されていて、読んでみたいと思う本も幾つか。
それはいいんだけれど、何が問題かって、
「前回の読書芸人で紹介されていた本で、チェックしていた本をまだ読み切れていない」という問題。
西加奈子さんの「サラバ!」とかも、最近文庫化されたと言うのにまだ買ってもない。
教団Xも、読み始めてだいぶ経つけどまだ読み終わってないし…
一時期に比べて読むスピードがだいぶ落ちたなあ。
「先に生まれただけの僕」4話。
櫻井校長のお話はすごくよかった。
世の中に平等なんて無い、そのためにやるべきことがしっかり述べられていた。
こんなことを高校のときに教えてくれる人はいなかったなあ。
このドラマは、大人だって悩みながら成長していく、
子供も大人も関係ない、ただ「先に生まれただけ」というところが、
すごく泥臭くていい。