ついに体調崩して4日目なのですが、昨日よりはだいぶ良くなってきました。
下痢でトイレに行くのもなくなり、昼にうどんを食べることもできた。
ただ、まだくらくらして体力も一日持たないので
定時前とかはすでにふらふらしてます。
今日も早く帰って、沢山寝ることにしました。
ついに体調崩して4日目なのですが、昨日よりはだいぶ良くなってきました。
下痢でトイレに行くのもなくなり、昼にうどんを食べることもできた。
ただ、まだくらくらして体力も一日持たないので
定時前とかはすでにふらふらしてます。
今日も早く帰って、沢山寝ることにしました。
ついに月曜日。1時間に1回は下痢が出る状況のまま会社へ。
水を飲んでもそのまま下痢で出ていくほどの強烈さで、
体力はゼロ、頭痛はするし、ふらふらするし。
昼ご飯も食べられるわけもなく、仕事終わってそそくさーと帰宅。
いつまで経っても下痢が止まらないのは、
胃に何も入れていないからかも、ということで、
ここでようやくお粥を作って少し食べたら、そのあと下痢は少し収まるようになりました。
そのあともたくさん水分を取って、すぐ寝る。
早く良くならないかなあ。
引き続き胃もたれと吐き気。しかし吐けないし、下痢も出ないという苦しみの一日。
一日中うなりながら寝ていて、ようやく夜になって下痢。
そしてそこから朝までほぼ下痢が止まらなくなる。
下痢が止まらないとそれはそれで辛いが、
これまで変なものを胃腸の中にため込んでいたと思えば、出てくれた方がありがたい。
午前中は定例のマッサージへ。
特にすることもなく自宅に帰って昼ご飯を食べてから調子が悪くなる。
んー、昼ご飯のパスタが悪かったのかなあ。
前回感じたあの違和感を信じれば良かった。
夜になっても胃もたれ吐き気が止まらず、
夜は寒気にも襲われて寝付けなくなってしまう。
土曜日でよかったというかなんというか。
トレーニーの同期である友人の一人が北京に赴任してきたのでその歓迎会。
まだトレーニーを終えてから2年も経っていないのに、
いつの間にか同期のうちの4人が北京に来ているというのは、なんとも不思議な感じだ。
9人中4人って、すごい数だと思います。
はじめは一人で心細かったけど、
1年もたたないうちに同期がこんなに来てくれたことのありがたさに身に沁みます。
本当に、ありがとう!
<DINNING KITCHEN 鐵>
朝阳区建国?永安西里 双子座大厦后面
131-4697-9868
12月最初の今日は、会社の倉庫に棚卸しに行ってきた。
場所は北京市内から約1時間、だいたい南6環の近く。
地下鉄の亦庄?の終点の近くにある倉庫街の一角でした。
今日の北京は、昨日からの強風が続いていて、空気は綺麗なんだけど猛烈に寒い一日でした。
倉庫なので暖房がきいているわけもなく、超寒く、
その上、今日棚卸しに行くことをすっかり忘れていたせいで、まったく防寒対策をしておらず、激寒でした。
棚卸しは無事終了。
台数まできっちり数えたんだけど、1パレットに何個あって、それが何パレットあって、と掛け算のオンパレードだったので、頭が疲れました。
しかも、倉庫担当者のほうが慣れてるからか計算早いし。悔しい。
昨日まであんなに空気が汚かったのに、
今日はびゅんびゅん風が吹き荒れて、昼過ぎにはすっかりいい空気に。
ただ、外は風が強いので出かける気にはならず、一日中家の中。
今日は病院三昧。
午前中は、ずっと肩から首を痛めてるので整骨院でマッサージ治療。結構続けてますが、なかなか良くなりません。
午後はこないだ銀歯が取れた箇所の修復で歯医者に。
最近は身体が弱ってしょうがないみたいです。しかも一段と寒くなってきて身体にこたえる季節です。
こないだ横浜に行ったときに、
今放送中の「今日は会社休みます」の撮影をやっていて、綾瀬はるかさんと福士蒼汰くんを見かけてしまった!
生まれて初めて撮影現場を見たけど、一本隣の通りを歩いていたら見かけることはなかったし、時間がちょっとでも違ったらそれはそれで見かけられなかっただろうな、と思うと奇跡だなこれは。
ドラマでそのシーンが出てくるかどうかはわからないけど、しっかり見ておかないと!
夜、黒いコートの綾瀬はるかがバス停で福士蒼汰くんと何かをするシーン。メガネをかけてる方の綾瀬はるかだから、また人悶着あるんだな、たぶん笑
誕生日でした。
これまでそれほど祝ってもらった記憶はないのですが、
最近はFacebookのお知らせがあるからか、まさかこの人が、という人から
「今日誕生日やっけ、おめでとう」などと声をかけていただけて驚きました。
直接Facebookに書き込まれるのとはまた違って、こういう使われ方もあるのか、と思いました。
こう思ってみると、歳をとってもはやうれしい感覚はないですが、
いろんな人が一声かけてくれるだけでもそれは嬉しいものだなと、思うようになりました。
そういう考え方をする時点で、そこそこ年寄りですが。