金利のいい銀行を探しさまよいたどり着いたスルガ銀行。
無条件にカードローン機能がついてしまうため開設を渋っていたけど、
もうここ以外ないかと申し込みをして、こないだようやく開設の手続きが終わったところなのに、
今日金利を見ていたら、めっちゃ下がってた!!
なんの意味もない…
これではただの個人情報垂れ流しや…
金利のいい銀行を探しさまよいたどり着いたスルガ銀行。
無条件にカードローン機能がついてしまうため開設を渋っていたけど、
もうここ以外ないかと申し込みをして、こないだようやく開設の手続きが終わったところなのに、
今日金利を見ていたら、めっちゃ下がってた!!
なんの意味もない…
これではただの個人情報垂れ流しや…
以前、「カード払いできる家賃にLINE Payが登録できてしまったけど大丈夫だろうか?」という記事を書いたのだが、
今日3月分の家賃が引き落とされた通知がきた。
突然高額決済がされたから一瞬びっくりしたけど、ずっと気にしていた件だったのですぐにピンときた。
これって初期費用からの延長だからできたのか、
あとからでもLINE Payカードに変更可能なのかはよくわからないなあ。ネットにもあんまり情報が落ちていないので。
ともあれ、これで家賃が3%還元(ファミマTの分を含む)になった。節約効果としては相当大きい。
うちは、電気代も家賃と一緒に請求する形にしているので、
普通はLINE Pay支払いのできない毎月の電気代もついでに一括請求にできるのかも。
一方で、毎月この時期には家賃分以上の残高を確保しなければならないので、
ある程度余裕を持った金額をチャージしておかないといけない。
ただし、LINE Payの補償額限度は10万円なので、その辺も考慮しないといけないし。
これまで、何度となくお世話になっていたYahoo!カードのポイント2倍キャンペーン。
ここのところ連発していて、年末年始に続いて、今月も8日から始まっていたよう。
しかし!
今回は対象者から漏れてしまい、2倍キャンペーンを享受できないことに。
確かに最近はYahoo!カードよりもLINE Payのほうばっかり使っていたから、やむないか。
しかしnanacoチャージに向いたカードだっただけに残念。
ただ、よくよく考えると、オマケでつくポイントは、期間限定だし、
この期間限定ポイントは利用期限も短いしで、考えものではある。
そろそろ、nanacoチャージも楽天カードでできるように、楽天カードの方をJCBブランドに変更しようかしら。
実は、一度売り切れになった案件だったのですが、復活していたので記事にしました。
楽天のRacouponというサイトで、6,000円分のEdyが5,750円で販売されています。4.2%引きです。
このサイトは1%還元の楽天ポイント対象なので、実際は5.2%引きと言えます。
(なお、楽天カードで決済しても還元率は増えません。)
これだけでもなかなかおいしい案件ですが、
このRacouponはハピタス経由で3.5%還元となるため、ハピタスを経由するだけで201円分のポイントが手に入ります。
さらにこれをちょうど今キャンペーン中のLINE Payカードで決済すれば、約5%(4%のラインポイント+ファミマTカードチャージによる1%のTポイント)のポイント還元で、285.5円のポイントがたまります。
これらをまとめると、
5750 – 100 – 201 – 285.5 = 5163.5円
となり、ものすごくお得にEdyをゲットすることが可能です。
さらに、LINE Pay決済時の還元は減ってしまいますが、期間限定ポイントの消費にもちょうどよい案件です。
事実上、期間限定ポイントを無期限ポイントに変えるようなものですね。
私はこれで期間限定ポイントを1,500ポイント以上消費できました。
年末、何かと物入りなときですが、お得案件は確実にゲットしていきたいものです。
いろいろあって書くのが遅くなりましたが、
20日までYahoo!ショッピングでやっていた「お買い物リレー」に初めて参加しました。
楽天マラソンと合わせても初めての買い回りへの参加です。
基本ルールは、期間内に複数店舗で買うことで、付与ポイントが+○倍になる、というもの。
今回のルールでいえば、2店舗で買えば+3%、3店舗で買えば+5%となり、最大8店舗での購入実績があれば+15%(ただし最大還元ポイントは10,000ポイント)となる、というもの。
僕がこれまで参加してこなかった理由は単純で、そんなに買うものがないから。
お買いものマラソンのために不要なものまで買っては元も子もないので、
必要なものだけを買うように考えていると、普通は参加するということにはならない。
しかし、今回は引っ越しのタイミングで購入するものが多いということで、
いろいろ買物するものが見つかり、気がつけば7店舗での買い回りまでしてしまった。
今日はそのことを振り返ってみます。
今回購入した商品は以下の通り。
さて、今回は洗濯機がそれなりの値段なので、ここまでで7万円ぐらいの買物をしています。
5店舗で買物をしたので、9%分のポイントはお得になっています。6,300円分。
さて、ここで思うことがあります。
「ここまでくると、いらないものを買っても、ポイント還元の方が大きく効いてくるのではないだろうか。」
ということです。
そこで、計算してみることにしました。。
このキャンペーンは各店舗1,000円以上の買い物が対象となります。
そこで、さらに別の店で1,000円のものを買ったとします。すると購入金額は71,000円となり、もらえるポイントは、+11%分の還元となるので、
71,000×0.11 = 7,810円
となります。6,300円から考えるとプラス1,500円です。
つまり、1,000円の追加買い物をするだけで、ポイントが1,500円分増えるということなので、いらないものを買ってもポイントで得する方が大きい!ということです。
同じくさらにもう1,000円買うと、
72,000×0.13 = 9,360円
となりやはりお得です。
冒頭に書いたとおり、最大付与ポイントが10,000ポイントとなっているため、
もう一つ1,000円の買物をしても、還元ポイントは最大の10,000ポイントで打ち止めになってしまう。
ということで、7店舗目(1000円の買物を2つ)で終えるのが最適ということも分かります。
ということで、あと2つ、1,000円ぐらいのものを買わなくては!とおもい、
1つは実家で必要だといっていた薬を購入。わざと1,000円をちょうど越えるぐらいで売っていたお店で購入。
そして、もう一つは完全に不要な1,000円ポッキリ商品からチョコレートを購入。
このチョコレート、完全に不必要な買い物。
ああ、はじめてネットで「買わなくてもいいもの」を買ってしまった!
ネットショッピング恐るべし。
そして、このいつか付与される1万ポイントに近い「期間限定ポイント」を有効に使えるかどうか、不安でしょうがない。
もはや定期開催ともいえるYahoo!JAPANカードのポイント2倍キャンペーンが開催中です。
今回はプレミアム会員あるいはプラチナ保証会員が対象ということで、<先日の買物ラッシュで6ヶ月の無料プレミアム会員になっていてよかった!
とはいえ、同じ期間中にLINE Payカードのポイント4倍をやっているので、正直魅力は薄い。
やるとすれば、毎回おなじみのnanacoチャージぐらい。ついでに1枚ぐらいクオカード買っておいてもいいかも
今日のお昼から、LINE Payで4%還元セールが始まりました。
夏に上場記念としてやったキャンペーンと同内容で、
いつもは2%還元のところ、4%還元となります。
1000円の買い物で40円もポイントがバックされるとか鬼得です笑
定期や家電など、高めのものを買う予定がある人は、この機会を狙うといいかもしれません。
また、アマゾンギフト券などはクレジットカードで購入できますから、
この機会にいくらか入れておいてもいいかもしれません。(有効期限にはくれぐれも注意。)
25日から対応開始したApple Pay。
その中でも目玉なのがやはりJR東日本のSuica機能。
ついにこれからはiPhoneで電車にもバスにも乗れる時代が来ます。
ところで、どうやらiPhoneのスイカアプリは、
年会費を払わなくてもクレジットカードチャージできるらしいですね。
AndroidのモバイルSuicaは、VIEWカード以外のカードの場合、年会費1,030円かかるんですけど?
なんなの、このAndroidへの待遇の悪さは。不公平感が半端ナイヨ。
ということで、なんとかAndroid版モバイルSuicaの使用料1,030円を撤廃してもらいたい!!
お得情報マニアの皆さんにとっては、
「クレジットカードでチャージしたnanacoで税金のコンビニ支払いをする」
ということは、常識ですね。
そして、nanacoには一見5万円までしかチャージできないように見えるが、
センター預け枠を利用することで最大10万円までチャージできるということも、よく知られています。
ところで、これまでセンター預け枠を使うことはなかったのですが、
始めて、5万円以上チャージしたい場面が訪れたので、
すでに5万円近くチャージされているnanacoモバイルに、さらに5万円チャージしようとしたのですが、
「あれ、どうやってセンター預け枠にチャージするんだ?」となってしまいました。
そうなんです、アプリ上でチャージする場合、
直接残高にチャージされるので、センター預け枠という概念がないのです。
あれ、もしかしてモバイルnanacoでは、10万円チャージするということはできないのか……?
と一瞬思いましたが、インターネットで調べたらきちんとやり方が書いてありました。
やりかたは、ブラウザ経由でチャージを申請すれば、
モバイルnanacoでもセンター預け枠にチャージすることができるというもの。
これで無事10万円近くをチャージできました。税金支払いにうまく使えそうだ。しめしめ。
なお、チャージは、ちょうどいま還元率2%キャンペーンをやっているYahoo!Japanカードで。
該当者のみですが、9月30日までがチャンスです。
昨日確認した内容は、「Suicaでないと支払えない支払いが8万円ある」人でないと、
LINE PayでモバイルSuicaにチャージする意味が無いということでした。
今日は、そのようなものがどれぐらいあるか考えてみます。
大きなものはSuicaエリアにおける定期代です。
実はカードタイプの定期はLINE Payで支払いできますが、
モバイルSuicaとの二重持ちは利便性を損なうので、どちらかに統一するのがよいでしょう。
その金額が年間8万円を超えるのであれば、モバイルSuicaにLINE Payチャージというのがよいといえます。
しかし私は非定期民。ということでこの方法でのメリットはありません。
次に大きなものは通常の乗車券です。
JRの切符は駅の券売機でクレジットカードでも買うことができますが、
Suica支払いの場合は数円の割引があることと、JR以外でも使える利便性を考えると、Suicaで支払うのがよいでしょう。
ただ、切符代がどれぐらい支払いがあるかというのは人によりますね。
8万円、つまり月に7,000円電車に乗る、という人であればいいですが、
私の場合、1ヶ月に2,000-3,000円ぐらいしか切符代はかからないので、
多く見積もっても年間でも36,000円程度です。8万円からすると、4割ぐらいですね。
なお、東京メトロに良く乗る人は、回数券を使う方法がありますね。
これはクレジットカードが使えず、ICカードが使えるので、
VIEWカードでチャージしたカードのSuicaで支払うのが最もお得です。
残りは、Suicaでは支払えるが、クレジットカードでは支払えないお店などです。
例えば、もったいないので私は使いませんが、電子マネー対応自販機。
と考えてみると、最近は電子マネー対応コインロッカーがたくさんありますね。
海外を行き来することが多く、荷物を預けることがある私は、結構お世話になってます。
あとは、こないだエキナカのドトールに行ったらカード非対応だけどSuica対応でした。
こういうのも積み重なれば年1万円ぐらいにはなるかもしれません。
と、ここまでを足しても8万円にはなりそうにないですね。
結論としては、モバイルSuicaに入れられる定期で年間85,000円使う人以外には、あまりメリットが無い、といえそうです。残念。