中国には日本人向けのフリーペーパーがあって、普段は北京版を読んでいるのですが、
出張のときに上海版をもらってきたので、それを読んでたら、
何でこんなにも違うんだ!とつくづく感じてしまったので、すっかり気分が落ちてしまいました。
不公平(ブーゴンピン)だあ!
ほんと、上海にはなんでもあります。
日本の有名なチェーン店なら、ほとんど進出してきているのではないかというほど。
そしてそのほとんどは北京にないんです。
やっぱり日本人が住むなら上海だなあ。
中国には日本人向けのフリーペーパーがあって、普段は北京版を読んでいるのですが、
出張のときに上海版をもらってきたので、それを読んでたら、
何でこんなにも違うんだ!とつくづく感じてしまったので、すっかり気分が落ちてしまいました。
不公平(ブーゴンピン)だあ!
ほんと、上海にはなんでもあります。
日本の有名なチェーン店なら、ほとんど進出してきているのではないかというほど。
そしてそのほとんどは北京にないんです。
やっぱり日本人が住むなら上海だなあ。
出張の帰り。
飛行機の中で、「急病人がいます。医療関係者がいたらお手伝いをお願いします」という放送が流れた。
そこそこ飛行機に乗ってる方だと思うけど、初めて聞いた!
写真は昼ごはんに食べた白木屋のランチ58元。
普段同じ値段で倍以上マズイ料理を食べてるよ!
<白木屋 淮海路店>
上海市卢湾区淮海中路775号新华联大厦西楼6楼(近瑞金二路)
021-6426-2388
http://www.dianping.com/shop/4518729
日本は文化の日ですが、今日明日と上海出張。
いつもより遅い9時半の飛行機で上海入り。ぎりぎりだったのでそのままオフィスに向かい、半日の会議インChinese。
定時後は、一件打ち合わせを済ませて、数人で飲んでいるという飲み会に遅れて参加。
前にも来たことがあるけど、ここのご飯は美味しい。
22時くらいにホテルに戻って、今日はもう寝る。
<銀平 淮海路店>
上海市徐?区汾阳路3号2幢3楼
021-5436-3356
http://www.dianping.com/shop/8932345
来週からAPEC準備期間に入る北京。
それにぴったり合わせたかのように、空気がきれいになる。
こんなことって、ある??
せっかく空気がよいので、買い物に出かけて、夜はまたもや一人鍋。
北京での一人鍋にも慣れてきたものです。
夏頃からずっと肩が痛くて、なんとかだましだましやってたんだけど、
流石に耐えられなくなったので、前も行ってたマッサージに行ってきた。
久々だけど、腕は悪くない。
ゴッドハンドというわけではないけど、そこそこ痛みが緩む。
一回で治る感じでもないけど、何回か通うと軽減する感じです。
空気も良かったので、そのまま散歩しようと思ってたんだけど、寒すぎてバスで三里屯に移動して昼ごはん。
さらにカフェを探して歩くも、いいカフェがなくて、そのまま部屋に帰ってきてしまった。
11月のはじめの一日。
まあまあの土曜日だったかな。
また月末です。
前にも書いたとおり、月末は楽天ポイントの期間限定ポイントの使用期限なので、
毎月月末が近付くとどうやって消費するか考えなくてはいけません笑
こうやって期間限定ポイントを利用して購買機会を増やすという、
楽天の策略にまんまとはまっているなあと我ながら感じます。
楽天の策略にばかりはまっていられないので、
楽天以外で買うよりもお得なものに費やさないといけませんが、
そんなものはあまりないのです。
これまた前に書いたとおりですが、
昔は本が一番お得(割引が少なく、どこで買っても統一価格)かと思っていましたが、
ルミネカードや免税店で10%近い還元率があるので、魅力は薄くなってしまいます。
たとえば、30ポイントしかないのに600円の本を買ったら、5%OFFのルミネで買うのと同じ。
30ポイントだったら、300円以下の本を買わないと損した気持ちになってしまいます。
今回は来月日本に帰ることもあり、たまたま成田行きの高速バスの予約に使ったけど、
なかなかいい消費方法がなくて困ります。
良いアイデアがあれば、教えていただきたい!
相棒の映画3作目。
今回は離れ小島に作られた民兵部隊に関するストーリー。
大きなストーリーは、
国が自国を守らないなら自分たちで守るしかない、という愛国心にまつわる話で、
これ自体はよくある話だし、いかにも相棒らしいストーリーだったけど、
いかんせん設定に入り込みにくく、相棒ファンの人でも置いてけぼり感を感じた人は多いのではないだろうか。
やはり相棒を見ている以上、あまり突飛な設定ではない範疇で、
見ている人をはっとさせるような内容を扱ってくれたほうがよいな、と思いました。
相棒の映画の中では面白くない部類だったかも。
次回作もあるでしょうから、そちらに期待。
研修生の一人が来月から上海での研修になるということで、そのお別れ会。
久々に飲み会に参加してきた。
初めて行く日本料理屋だったけど、ドローカルな場所にある割に、なかなか美味しいお店で驚き。
しかも、場所柄お客さんの殆どは中国人。不思議なお店だ。
<旬?本?>
三元里街16号楼 如家酒店1楼
010-8448-1288
www.dianping.com/shop/6124593
完全なるSF映画。
コンピューターが人格を持ったら、というSF設定まではいいんだけど、
最後の方、人間が人造人間化しているとか、太陽光発電装置が勝手に復元されていくとか、
AIではどうしようもないはずのことまでが実現しているあたりが、理系目線では謎すぎて逆にしらけてしまった。
あれで面白いと思う人には科学的思考が欠けているとしか思えない。
まあ映画だからいいけどさ。
最近、マンガ版の「ちはやふる」にはまってます。
アニメは2作とも全編見たんだけど、原作はまだ読んでいなかったんだよね。
めずらしくアニメ先行だったけど、マンガもとっても面白かった。
基本的にアニメはマンガを忠実に再現していて、
ほどよくコメディも入った、百人一首マンガ。
少女漫画で、揺れ動く恋心も描かれているけれど、
それよりもそれぞれの成長が描かれた少年漫画的要素も強くて、男子でも楽しめる。
そして、あんなに中高のときに嫌いだった百人一首にも興味がわくという、
ものすごいマンガ。
ぜひお勧めしたいマンガの1つになりました。