うー

今日はもう本当にモチベーションが維持できない日で、出社したものの、朝から午後休したい、早く休みたい、という一日だった。

たまにそういう日もあるよな。

爆誕

本日ANA Payがリリースされました。

厳密にはリニューアルなんです。これまでもあったけど、ン百万単位で使うとマイルをもらえたかと思うのですが、庶民には手が届かない金額なので、せいぜい空港のANA系列店での買い物での還元率がよい程度の、お世辞にも魅力的とはいえないサービスでした。

それが本日のリニューアルにより、Apple Pay対応や200円で1マイル付与など、使い勝手の良いサービスになりました!

特に、ANA Payを経由させることでポイントの二重取り三重取りができそうということで、ポイ活の達人たちがいま調査してくれているところみたいです。

久々にお得な決済方法が生まれて楽しいですね。

ケーキ

妻の誕生日でケーキを食べにお出かけ。
タイミングが良くほぼ待ち時間もなく入店。そのあとは行列できてました。
娘も元気でひさびさに休日の昼下がりを満喫しました。

悲しい現実

ついにコレステロールを下げる薬を処方されたので、これから薬漬けの日々です。

別にこれといって大食いでもないと思うけど、それなりに贅沢に食べる日もあるし、慢性的に運動不足だろうから、対処する方法も、生活習慣の見直ししかない。

「先生! 、、、好きになってもいいですか?」

先生と生徒の恋愛を描いた作品。

生田斗真演じる伊藤先生は、広瀬すず演じる島田の通う高校の世界史教師です。島田は、伊藤先生に惹かれていきますが、彼は教師という立場から恋愛感情を抑えようとします。しかし、二人の距離はどんどん近づいていきます。

この映画の魅力は、主演の生田斗真さんと広瀬すずさんの演技です。生田斗真さんは、クールで真面目な伊藤先生を見事に演じています。広瀬すずさんは、初恋に戸惑いながらも一途に伊藤先生を想う島田生徒を可愛らしく演じています。二人のやりとりは、キュンキュンするシーンが多くて観ていて楽しめます。特に、文化祭でのドレス姿や屋上でのキスシーンは印象的です。

また、サブキャストも豪華で見どころがあります。竜星涼さんや森川葵さんが演じる高校生たちの恋模様も面白くて、青春感が溢れています。

しかし、この映画の欠点は、ストーリーが現実味に欠けることです。教師と生徒の恋愛という禁断のテーマに挑戦していますが、二人の関係が始まった理由や進展があまりにも唐突で説得力がありません。また、二人の恋愛に対する周囲の反応も、現実的ではなくて甘すぎます。登場人物たちは、感情的に行動しすぎており、観客に共感を呼びません。

映画「先生 、、、好きになってもいいですか」は、恋愛映画としては楽しめる作品ですが、社会派ドラマとしては失敗した作品です。もっとリアリティや葛藤があれば良かったと思います。

以上、生成系AIに感想を書いてもらいました。

ファミペイがApple Payに対応!

先週、ファミペイがApple Payに対応するニュースが流れましたね。

お得なキャンペーンもやるというから、意気揚々とApple Payに登録する作業をやったのだが……、なんと登録できなかった!!

今日までほぼ毎日登録を試みているけれど、ダメ。なんだよ!!

「漁港の肉子ちゃん」

西加奈子先生の小説のアニメ映画。

タイトルから中身が全然想像できなかったんだけど、小学生の主人公の葛藤を描いた作品でした。もうそれだけでネタバレなんじゃないかと思うぐらいだけど。

明るいお母さんとの二人の生活。主人公の女の子は物分かりもよく、人の目をうかがいながら生きているその苦しさと、そこから解放される瞬間の感動はなかった。電車で見ていたのに不覚にも泣いてしまった。

原作も買った気がするんだよな、どこかに積読されてるから探し出して読まないと。

買い物

久々に買い物して帰宅。

会社帰りにそんなに大量の荷物も持てないので、パパっと買うもの買ってお会計。今月のあおぞら銀行×PayPayキャンペーンの枠は使い切ってしまった。