再放送

「クロサギ」のテレビドラマが始まると聞いて、「昔のクロサギを再放送しないかなー」ってワクワクして待ってたけど、結局再放送されることはなかった。

そこでAmazonプライムとかに入れば見れるのかな?と思ってネットで調べてみたら、期間限定ながらネットで無料配信されているじゃない!

運がいいことに、1話から見ることができました。

新クロサギを1話見てからの旧1話だったので、ああ、新クロサギも設定や世界観がとても忠実に再現されているな、なんて思いながら楽しむことができました。

新旧両方、続きが楽しみ。

クロサギ

クロサギが始まると聞いて、「昔のクロサギを再放送しないかなー」ってワクワクして待ってたけど、結局再放送されることはなかった。そりゃあそうだ。

Amazonプライムとかに入れば見れるのかな?と思ってネットで調べてみたら、期間限定ながらネットで無料配信されているではないか!

運がいいことに、1話から見ることができました。

新クロサギを1話見てからの旧1話だったので、ああ、新クロサギも設定や世界観がとても忠実に再現されているな、なんて思いながら楽しむことができました。

新旧両方、続きが楽しみだー。

「石子と羽男」

初回放送前、タイトルだけ聞いたときは「見なさそう」と思いましたが、リーガルもので、設定も面白そうということで見始めたら、これがなかなかしっかり面白かったです。

しかも、当初勝手に、「凄腕弁護士と、東大出のできないパラリーガル」の設定かと思いこんでいたら真逆の設定でした。そりゃあそうだ、東大出のできないパラリーガルってなんだよ。

訳あり弁護士が、<s>パラリーガルに助けられながら二人三脚で</s>9割パラリーガルの力で、事件を解決していくというストーリーは見ていて爽快でした。

また、扱う事件もかなり最新の時事をベースとしていて、どのように着地させるのだろう、と毎回楽しく見ることができました。

最終回も、なんかこんな終わり方かよ、と思わせられましたが、よくよく考えると副題をきちんと回収してるじゃないか!

「オールドルーキー」

え、もう最終回だったの?!

明日からの活力をもらえる、これぞ日曜劇場!と思うような作品でしたね。半沢直樹とはまた異なるスカッと感がありました。

そして会社とは、組織とはという日曜劇場的な要素も踏まえつつ、アスリートに寄り添い、サポートすることに熱い男の物語。まだまだ続きを見ていたいです。続編に期待したい!

「エアガール」

1年ぐらい前に放送された「エアガール」を見ました。
当時は広瀬すずが出てるから録画したような。そのまま放置してたけど。

日本の国有航空会社の誕生を描いた作品で、原作小説もあるようですね。
戦争色はそこまで濃くなく、航空会社誕生の苦労を描いた作品。人間ドラマにしてはちょっとさっぱり味な印象。
もうちょっと脚色で感動物語にしても良かったような気がするけど、広瀬すずが可愛いから許す。

今は飛行機に乗る機会も減ってしまい、格安航空も台頭していますが、また飛行機にのる際は改めてそのありがたさを噛み締めたいですね。

MIU

なんかドラマって見始めたら惰性も含めて見るんだけど、後で見ようと録画しておくとそのまま放置になったりしますよね。

そんなドラマを解消しようと、大昔に録画していた「MIU」を11月下旬ぐらいから見始めていたんだけど、ようやく見終わりました。

実はかなり面白くて、なんでもっと早く見てなかったんだ!と思うドラマだった。
今更語る相手もいないしさ。

ということでもし見ていない人がいたら再放送などのときにどうぞ。

懐かしい

文化放送70周年記念で、「アニスパ!」が復活していて、リアタイでは聞けなかったんだけどYoutube再放送があったのでそれを聞くことができました。ってか見ることができました。

実は「アニスパ!」はあまり聞いていなくて、その前身である「スパラジ!」しか知らない私ですが、浅野さんと鷲崎さんの痛快なトークは健在でした。

あっという間の2時間で、ひさびさに懐かしい気持ちになりました。80周年はないかもしれないけど、いやいや、文化放送頑張れ(ここはネタです)。

嫁の影響ですっかり嵐ファンになっている私ですが、
今月はNetflixの嵐ドキュメンタリーを怒涛の勢いで見てます。

ケータイにダウンロードして電車で見たりしているから、
もう傍目にはただの嵐好きのおじさんでしかない。
ちょっと気持ち悪いよな。笑

ドラマ

今期のドラマは、たくさんは見ていないけど、
「QUEEN」と「トレース」はそれぞれ面白いと思う。

QUEENは、軽快なテンポでトラブルを解決していくところが見どころなんだけど、
それに加えて、最近実際に起こったニュースをうまく絡めてるところがいい。

トレースはちょっと悲しいストーリーがうまくできてて、さすがは漫画原作。