テレビ

 パパとムスメの7日間のことですけど。舘ひろしと新垣結衣が愉快すぎる(汗)。非常に無理があるようにみえるけど、さすが舘ひろしというか。舘ひろしの演技のレベルが半端ない。いつでも内股、女らしさをとことんアピールだ。
 ――まぁ、逆に新垣結衣のがさつな姿が良いわけですが。

 先々週たまたま見てしまったんだけど、面白すぎて今日も見てしまった。なんか病みつきになってしまう(汗
 内容がどうとかじゃなくて、見てもらえるとよいわ~。

 今日は部屋の掃除と手続き系。毎日暑いですね、クーラー漬けです。健康に悪そうだ。あと5日!

プロポーズ大作戦

 先週から見て、今週最終回。みんながはまってるから見たんだけど……ひどかった(汗

 あのストーリーはどうなのよー? 多田先生が最後に動いてようやく動いたような。って最後の10分しか中身がないじゃん。
 あえていえば、山ピーの結婚式のスピーチが一番よかったシーンなのかも。前回もお父さんのビデオのとこがよかったし。
 あれ、ラストは?

 同時に2ch見てたら、多田先生のボタンのシーンあたりからものすごいレスだった。1分で600ヒットとか行ってたし。

 過去に戻って過去を変えることよりも、今からをどう生きるか、気持ちの問題のほうが大きいんだ。って、僕どこかで書かなかった?(汗

アニメも始まった

 昨日の深夜やってた「のだめカンタービレ」のアニメ1話を見た。展開が早いです。何話で終わらせる気なのかしらないけど、ドラマでも1時間(実質42分程度)掛けてやった導入を半分の実質20分のアニメでやるには無理があるような。
 結局漫画やドラマで原作を知らない人にはかなりきつい感じがします。まさか1クールで日本編を終わらせる気じゃあないでしょうねぇ(汗

 あとドラマ版のだめ(上野樹里)があまりにも的確なのだめイメージを作り上げてしまったせいか、今回ののだめはちょっと違う気がしてしまう。「むきー」とかいうのだめ語があまりのだめっぽくなく感じるよ。声優の川澄綾子は実力派だけど。あと千秋役に関智一を持ってくるのはよい選択だと思います。
 ただ、ドラマほど力が入っていないせいか、音楽用語の読み方とか微妙かも?

 ってか深夜過ぎて毎週見られません! それでなくても火曜日はしんどいから早く寝たいのに。

夢のような正月

 寝正月2日目、いつの間にか1日終わってました。この調子で1年が進むなら、365日もあっという間だ! と思ってしまいます。
 正月はよい。さんまのまんまを見て、格付けとぷっすま見てたら夜になるんだからなぁ。

 そういえば、思い立ったようにSFC版の風来のシレンをやってしまった。これ、面白いわ~。もはやテーブルマウンテンは余裕だ。フエイの最終問題こそが面白いが、ここも運がよければ楽勝。終わったら5時になってた。うああ、寝なくちゃ。

 なんて夢のような正月だ。

14才の母

 最終回見ました。いや、体調悪かったから寝てたら前半30分見逃しましたけど。

 当初の予定より1話増えたらしいんですが、いい終わり方で良かった。いや、どんな終わり方でもハッピーエンドなんじゃないかと思うけど。
 14才の母、単純にタイトルや中身で奇を衒っただけじゃねぇの? とか思ってたし、ある意味そうだったのかもしれない。
 でも、ドラマのクオリティはかなり高かった。演技派個性派の役者が真剣に14才の女の子のことを考える姿に感動したし、その本人の真剣な演技は共感させられた。
 いくつか思うこともある。例えばやっぱり今中学や高校をきちんと卒業することって大事だと思う。勉強も友達も、なんか母親父親になることにぶっ飛ぶのはそれはどうかとも思う。ただ、こればかりは子育てと共存するのも大変なんだけど。だけど、そんな些細なことを考えるよりも、このドラマの圧倒的な力にただ圧倒されていればよいのかなぁと思います。

 こんな時代になって、今、改めて命の大切さを伝えることの重要さを感じる。このドラマが企画されたときにはそんなことはなかっただろうに。時代がちょうどマッチしてしまったのかもしれない。

 あと、ミスチルもいいよ、うんマジで。

のだめ9話

 しばらく書いてなかったけど久々にのだめ話。

 いよいよ千秋が飛行機に乗れるようになって、日本でやり残したことは何かといったところ。R&Sオケの追加公演か海外留学か。のだめか海外か。といった辺りは、いい感じに原作をアレンジしていると思う。
 ここまでは千秋が主人公のように思える展開で、オーケストラのシーンが多かった。今回からはのだめが主役!(のようには扱われてはいないけど) やっぱりのだめのピアノが中心なのだと思う。
 のだめの心に刻まれた過去が少しずつ明らかになって、そしてのだめの本領発揮。マンガでも読んでて一番楽しめた部分だったような気がします。単に僕がピアノしか分からないからですが。
 あと2回、楽しみだ!

昼からバイト

 今日は3コマ。14時前ぐらいから19時ぐらいまで。まぁ無事終了して帰宅。
 ……それ以外は特に何もないわけですが。おでんが美味かった、ぐらい?(汗

 珍しくエンタの神様を2週続けて見た。やっぱり微妙な人が多い。ずっと見てないとたまには見たくなるけど、2週続けてでも微妙と思うのはさすがエンタクオリティ。

のだめ5話

 毎週月曜日はのだめ日記化してます。どうもイズミです。

 今日は千秋がラフマニノフを弾くというところまで。千秋もいよいよ本領発揮、です。シュトレーゼマンはいろんな意味ですごい人です。
 のだめたちSオケのラプソディ・イン・ブルーもいい感じだけどよく考えれば原曲を聞いたことがなかったような。ドラマのエンディングで掻い摘んで聞くことができるけど。

 いやあラフマニノフといえば今まで「難しい」、「スゴイ」というイメージしかなかった。確かに「難しくてスゴイ」んだけど、このごろ名曲だと思うようになった。ピアノやってたらラフマニノフとか弾けたらかっこいいんだろうなぁ(動機が不純
 まぁショパンも弾けませんですけど(汗

のだめ4話

 当初はかなり期待していなかったけど、原作に忠実に、しかもストーリーがより盛り上がるようにストーリーを並び替えたり追加したりして、僕的には大満足のドラマ「のだめカンタービレ」。今日は第4話。

 今回もかなりうまい具合にストーリーが組み合わさっていた。そしてコンマス峰の良さもアピールされるように追加シーンがちらほら。原作と比較しながらも楽しめるようになってます。
 曲が変わったのが大きいポイント。原作ではSオケは初めにベートーベンの7番をやり、それが3番「英雄」に変わるのですが、ドラマ版ではそのまま7番を演奏会でやることに。ドラマの中で補足があったとすれば「表題のない曲を選んだのは、こいつらにぴったりだからか」的なことを言っていたわけで、それはそれでうまく作り直したと思います。

 あっという間の連休が終わり、明日はいきなり本読みゼミの担当……読んでるけど全然わかんねぇよ(汗

のだめ2話

 のだめ日記みたいになってない? ってかもうのだめの前半忘れたよ(←実はマンガは借りて読んだだけ)。
 今日は千秋が峰君のバイオリンの伴奏を。いやぁ、やっぱり千秋はカッコイイよね、言ってることが。マンガのキャラクターですけど、ああありたいです。努力家。
 ストーリーもキャラクターの感じも原作に忠実な感じで嬉しいです(いやキャラクターに関しては、のだめとかがハマリ役ってだけだけど)。世間の人気はどうなんだろう。世間が何と言おうとイズミは楽しんでますけど。
 人気だったらパリ編も続編ドラマ化とかあるんだろうなぁ。楽しみ。

 学校は打ち合わせとゼミ。今週は忙しくなりそうだ。