一日仕事。定時でダッシュして帰宅。
せっかくなので万火で食べようかと思って電話したら、
木曜日にもかかわらず予約でいっぱいだということで、
とりあえず三里屯に出て何か食べることにする。
タクシーが全くつかまらず、初めてのUberを使って移動。
Uberについてはまた今度。
夕飯は3回目ぐらいのNiajo。
適当につまみながら、ワインを飲み、いつもの通り最後にパエリアで締め。
お値段張るけど、一定のクオリティで助かります。
一日仕事。定時でダッシュして帰宅。
せっかくなので万火で食べようかと思って電話したら、
木曜日にもかかわらず予約でいっぱいだということで、
とりあえず三里屯に出て何か食べることにする。
タクシーが全くつかまらず、初めてのUberを使って移動。
Uberについてはまた今度。
夕飯は3回目ぐらいのNiajo。
適当につまみながら、ワインを飲み、いつもの通り最後にパエリアで締め。
お値段張るけど、一定のクオリティで助かります。
今日から来る友人のお出迎えに午後休。
北京の空港コントロールの影響で、飛行機の到着が2時間近く遅れた。
夕飯の買い出しをして、夕飯を作って、
いろいろとしていたらあっという間に夜になっていた。
でも充実した時間を過ごせて幸せだ。
明日も仕事なので早めに寝る。
先週ぐらいから始まっていたんだけど、
今週は本当に会社に人がいない。
主に日本人の上司が夏休みに入っているからなんだけど、
うちの会社は日本人が多いからか、
日本人がいないだけでオフィスが静かで助かる。
仕事も進むし、静かだし、いいことしかない。
普段が異常に人が多いんだな、やっぱり。
昨日の友人のすばらしい部屋をみて、
自分もいい雰囲気の部屋で暮らしたい!と思ったのだけれど、
根本的には変えられない現状もあるので、
やむなく部屋の片づけ。
いらないものとかをちょっとでも片付けて、
片付けていなかった段ボール1つを処理。
だいぶ仕事した気分になった。一人満足。
朝から散髪に行きさっぱり。
雰囲気も良いので、中国ではこの美容院にばかり行っているんだけど、
いつの間にか日本人スタッフが増えていて、流行ってるんだなー、と。
夕方に友人から誘いがあって、夕飯は友人たちと。
久々同期だけでご飯、いろいろたまってた愚痴を聞いてもらいました。助かります。
その後友人の部屋でまったり。
基本日本から持ってきた家具だけにしていて、
すごくリラックスできる部屋にしていた。うらやましい!
なかなか充実の土曜日でした。
うちの会社には、昇進のための論文試験があります。
僕は何年か前にこの試験自体は終わっているのですが、
毎年後輩が見てもらえないか、と見せてきてくれます。
お題があって、それに答えるという形式の論文で、
基本的にはお題に答えつつ、その具体例を自分の業務を例に説明するというパターンなので、
きちんとお題に答えているか、論文として成立しているか、具体例が必要十分かというのがポイントだと考えられます。
具体例に何を持ってくるかは、それぞれの仕事に応じた内容であって、
僕がコメントするような部分じゃないので、
どちらかといえばその内容を100%伝えられるようにサポートするのが僕にとっては精いっぱい。
それよりも、お題にきちんと自分の言葉で答えて、具体例へうまく引き継げるかどうか、その文章の展開を指導することになる。
ここをしっかりと伝えたいのだが、なかなかこれが伝えられない。
うーん、僕も別に小論文の授業を受けたことがあるわけじゃないから、
正しい小論文の書き方を知っているわけじゃないんだけどなあ。
論文の練習方法とか、ちょっと勉強してみようかな。
朝外に出たら濃霧。霧と言ってもPM2.5の毒霧なんだけど。
月曜日からさっそくこんなんだから、気持ちも上がってこない。
8月もまたこんな感じか?と思っていたのだが、
夕方に急に風向きが変わったらしく、退社するころにはモヤがすっかりなくなっていた。
久々にすっきりした夕方の空気を吸って、
やっぱり澄んだ空気は大事なんだと改めて思い直した。
昨日に引き続き、テレビ見たりパソコンしたり、でなんとなくで過ぎ去った一日。
本当は買い物に出かけようと思ったんだけど、
まだ野菜とか多少冷蔵庫に残っていたから、結局出かけるのもやめてしまった。
週末を無駄にした感が半端ない。
普段はそんなことないんだけど、
今日はストレスの貯まる仕事ばかりなのと、
普通にやるとミスが絶対発生するような仕事がほとんどだったのとで、
一日終わったらほとほと疲れていた。
もう、ちょっと脳がおかしくなってて正常な思考ができない。
帰り道にこれを打ち込んでるけど、なんか朦朧としていて、
ほんと自分のことながらちょっと心配…
早く帰ってゆっくりしないと。
会社の行き帰りの地下鉄では、大体日本のバラエティとかドラマの動画を見て自分の世界に浸るようにしている。
地下鉄はどうしても人のことを考えない、自分勝手な人が多いので、
自分も自分の世界に入り込める道具に頼るのが一番。ということで動画。
こうすれば、憂鬱な行きはあっという間に着くし、帰りも周りを気にせず動画に集中していればいい。
そもそも日本と違って、北京の地下鉄では、通勤時間帯の乗客のほとんどが動画を見ていて、
動画を見ている方がむしろ普通だったりする。
こうやってどんどん中国人化が進んでいくんだろうなあ。