恒例の部門の送別会。いつもの場所でいつものメニュー。
幹事だったので、いつになく面倒くさい立ち回り。
とにかく今日の飲み会も無事に終わることが重要だったので、
無事に終わらせられてよかった。
内部の飲み会で気を遣わなければならないなんて、
これほどナンセンスなことはないと思っているのですが。
恒例の部門の送別会。いつもの場所でいつものメニュー。
幹事だったので、いつになく面倒くさい立ち回り。
とにかく今日の飲み会も無事に終わることが重要だったので、
無事に終わらせられてよかった。
内部の飲み会で気を遣わなければならないなんて、
これほどナンセンスなことはないと思っているのですが。
実は、こないだグアムに行ったタイミングと重なる形で、
乃木坂46のメンバーがグアムでロケをしていたらしく、
入国審査待ちの行列でバナナマンの日村さんを見たのは、それだったらしい。
そんなことで、せっかくだからグアムロケの内容を見ようと、
テレビ東京「乃木坂工事中」を見ているんだけれど、
3月14日の放送から、3週目の今日でもまだ終わらない。
どうやらグアムロケ1日で4週間分収録しているようだ。
さすがにグアムでロケしたら、それぐらい撮れ高がないとだめだよね。
ちなみに、
日村さんは木曜日1日早く入って金曜にゴルフ、
設楽さんは金曜の生放送終わりでグアム入りして、
夜にバナナマンのラジオ番組をグアムから放送していた。
このスケジュールから考えるに、乃木坂のロケは土曜日~日曜午前中だったのかな。
先に言っておくと、僕は戦争肯定者でもなんでもない。
この本の著者がどちらに傾いているかという問題はあるけれども、
少なくともこの作品にその傾きは表されていなくて、
純粋な愛情の物語だといえばいいのに、と思った。
戦時中にこういう考えを持てた人がいたかどうかはわからない。
実際に、その当時の状況は非常に厳しいものがあり、
国のために、と全員が考えていたのかもしれない。
でもこのストーリーは、そんな戦時中に人を愛することを大事に考えたら、
ということを徹底的に描いた作品であり、
この作品自体を否定したりする必要はないのではないかと思った。
戦時中を舞台に作品を作ると、良くも悪くもたたかれる結果になりますね。
分厚い作品でしたが、一気に読むことができました。
朝から病院に行く用事があったのでお出かけ。
空気もよくて気持ちの良い天気。
しかも、もうコートはいらないかな、というぐらいのいい気温で、
コートを脱いでちょっとあったかめのジャケットを羽織って出掛けてみた。
病院から三里屯が近かったので、散歩がてら運動がてら歩いてみることに。
まだ昼前でちょっと寒かったけれど、丁度いいぐらいの気候で歩いていて本当に気持ち良い。
北京も天気と空気がよければ、まだまだ悪くないところもあると思った一日だった。
もうすぐ日本に帰る先輩の送別会。
来週に部門での送別会は控えているけれど、
事実上仲の良い若手で送るきちんとした送別会は今日。
先週撮影したビデオも今日投影されて、感動していただけたようでよかったです。
ちなみにお店は大望路の方のイタリアンのお店。
店内も落ち着いておしゃれな感じで、
パスタはあんまりだったけれど、ピザがとても美味しかったです。
お客さんも日本人も多かったように思います。
でもうちの会社の人もたくさん来ちゃうから、
なかなかプライベートでは行き辛いかな。
<RADICI>
北京市朝阳区建外大街通惠河北路辅路朗园7号楼
182-0163-2822
http://www.dianping.com/shop/27489775
母とともに知らない街にやってきた中学1年生の主人公が、
新しい街で新生活を始める中で知る街の秘密。
自分では全部を抱えきれない、けれども自分でなんとかしたい、
といった中学生ぐらいのときの葛藤を、
街の秘密を通じて描かれている作品なんだけれど、
正直言うと米澤穂信作品にしてはそこまで、という感じだった。
アンフェアの続き。
アンフェアもいつのまにかいろいろなシリーズが増えていて、
どういう順番で見ればいいのかよくわからなかったのでネットで検索してみた。
そうしたら、
とのこと。
ということで、今日見たのは、スペシャルドラマだった「コード・ブレーキング」。
「After X comes Y」をキーワードに、Yの正体を追う雪平。
前作の事件と関連する部分はなく、雪平の父親の死に関係するというつながりのみ。
テレビシリーズも前半と後半はあまり関係なかったけど、
今回も、テレビシリーズから続くような伏線があったわけではなかった。
こうなってくると、途中の作品を見てなくても、最後の映画だけ見ても大丈夫なのでは?
と思い始めている今日この頃。
次は、映画2連続だ。
ストレスがたまりにたまって、先輩と一風堂でラーメン食べて帰った。
仕事の愚痴だらけだわ。
ずっと患っている肩こりがひどくて病院へ。
これまでもずっといたかったんだけど、ついに首の筋が腫れてしまって、
全然よくならないので。
レントゲンを撮られて、マッサージをされて、
さらに人生初めて鍼を打たれた。
首とは関係ない手に鍼を刺され、首を少し動かすと、
神経がつながっているからか、結構その鍼の周りで何かが動いているのが分かる。
鍼って何が起きているか不明すぎて怖いよね。
それを言いだすと風邪薬とかもそうだけれども。
朝からずっと部屋にこもっていたら、
何もせずに一日が終わってしまった。せっかくの日曜日なのに!
そんな中、ドラマの「アンフェア」を見直していた。
去年ぐらいに最後の映画が公開されていたと思うんだけど、
もはや、つながりが全然分からなくなってしまっていて、最後の映画もまだ見ていない。
ということで、順番に追いかけながらアンフェアを制覇していこうと思っています。
まずはドラマ。
主人公雪平の周りで起こる推理小説殺人事件と募金型誘拐。
もともと推理小説殺人事件の部分は小説版原作があるけれど、そこから先は完全オリジナル。
そして、その二つの事件を無理矢理つなぐかのように作られた安藤の陰謀。
伏線張りまくりの作品だったイメージだったけど、
改めてみてみると、ドラマの時点で前半と後半のつながりはあまりなくなってるね。