クレカ怖い

いや、そんなことはないんですが。

帰国してからと言うもの、
ほとんどすべての決済をクレジットカード払いにしているので、
実際に自分がいくら使っているのかがよくわからない、という
クレジットカード払いあるあるを身をもって実感しています。

といっても、めちゃくちゃ高いものを買ったりもしていないし、
そこまで無駄なものは買っていないはずだから、
これで請求額がそこそこ行ったりすると、それこそけっこう恐ろしい。
1月の請求はこれからなので、どうなることやら。

来月はこっそり家計簿でもつけるかな。

「夜の上海」

たまたま改めてみる機会があったので見てみた。
というのは、中国語を勉強しはじめたころ、塾でこの映画を見せられた思い出の(?)映画。
当時は何も聞き取れなかったけど、今では大体聞き取れるもんだなあ。日本語字幕のおかげか。

内容は本当にない。説明を書こうと思ったけど、どこも面白くない。
ので、普通だったら絶対に人に紹介しない映画だけど、
出てくる中国語が比較的簡単なのと、半分が日本語なので、
確かに中国語を勉強し始めの人にはお勧めの映画かも、という映画。

残業

残業を減らす方向の社会であり会社だったはずだけど、
配属された部署はなかなか忙しくて、今日も残業してた。
仕事があるだけありがたいことだし、残業させてもらえるのはさらにありがたい。

ってことで、無理しない程度の残業。
残業がないのもよくないし、残業がありすぎるのもよくない。
ちょうど身体にいいようだ。

春二番?

今日は朝から天気も良くて、気温も上がってもう春はすぐそこ?

……と思ってたら、夕方からどんよりとした天気。
どうやら今日は雨予報だったらしく、ちゃんと天気予報を見ていなかった僕は傘を持ってきてないよー!

珍しく3時間の残業をして会社の外に出たらまだ雨。
しかしちょうど最寄り駅についたころに雨が上がっていて、ラッキー!
濡れずに帰ってくることができました。
日頃の行いがよかった、なんてことはないと思うけど。

花粉

駅前のスーパーに買い物に行って帰ってきただけだったんだけど、
鼻水がたらーっと垂れてくるのと、目がちょっとごろごろ。
どうやら、ついに花粉症を発症した模様。

今年はそれなりに耐えた気もしていたのだけれど、
やっぱり花粉には勝てないようだ。
薬飲んでなんとか乗り切るしかないな。

「探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点」

世界観が独特なシリーズ2作目。
金にもならない仕事を引き受けて、事件に巻き込まれて、なんとか最後に解決する、というお決まりのパターンなんだけど、
シュールとコメディの絶妙なバランスを保っているところがこの作品の一番面白いところ。

絶対に前作も見ているんだけど、見たことを書いた記事が見当たらないな。
どこかに書いておこう。

読書タイム?

朝7時1分の電車に乗らなくちゃいけない生活が1ヶ月半。
世の中の通勤方向と逆方向なので余裕で座れるので、
本でも読んで有効利用したいと考えているんだけれど、
朝が早いのにどうにも慣れなくて、結局読まずに寝てしまう。

ダメな子だ。

「僕だけがいない街」

人気漫画原作の映画。
事件の原因を取り除かない限り何度も事件前にタイムスリップしてしまう「リバイバル」という特殊能力を持つ主人公。

普段は短時間のタイムスリップなのだが、
ある日発生する母親を殺される事件をきっかけにタイムスリップした先は、小学生時代だった。
つまり、この母親の事件と小学生時代の何かが、関係しているということなのだ。

どういう話かと思えば、なかなかディープな展開で、
原作がしっかりあるおかげで、見応えのあるストーリーに組み上がっていたように思う。
一度マンガも読んでみたいと思える作品でした。

バレンタイン

さしてバレンタインが嬉しいということはないけれど、
会社の同じ部署にいる女性からバレンタインのチョコレートが配られたので、お返しを考えないといけない。
お返しを考えるほうが大変なんだよね。

「名探偵コナン 純黒の悪夢」

20周年記念作品ということで、黒ずくめの組織と接触しまくる今回の作品。
しかしまあ、映画だといきなり迫力満点な演出になりますね。

遊園地のようなところが舞台だったりする展開は、以前もあったような気がしますが、
いつも通り見ていて楽しめる展開はさすが。
しかし、今回はちょっとやり過ぎなところもあって、おいおい本当にそんな展開にしちゃう?みたいな流れが何度もあって、
映画を見ながらひとり言で「マジで?」と3回ほどつぶやいてしまった。

その辺は次回作では調整していただけるといいかなと。