筋肉痛

昨晩、離乳食作りをしていた。

事前の茹で時間が短かったみたいで、ちょっと硬いまま裏ごしすることになったんだけど、見事に今朝筋肉痛が来ました。

離乳食でも鍛えられるなんて思わなかったよ。

麦茶大好き

娘の話なんですけど。

麦茶ってかなり早期から飲んでいいことになっているんだけど、
我が家では1か月ぐらい前に、そろそろ麦茶デビューしてみようかと、ちょっと飲ませてみていた。

その時は、まだミルクしか口に入れたことがない時期だったので、「何これ、ミルクじゃないからやだー」と、口からだらだら出していて飲んでいなかったのですが、
1か月ぐらい経ち、離乳食を通じていろんな味を覚えた娘に、再度麦茶を上げてみたら、今日は驚くぐらいごくごく飲んでいた。(まだスプーンで少しずつですが。)

離乳食でもここまで食いつかないのに、今日は、次から次へとスプーンに口を寄せて麦茶飲みまくり。
これからお風呂上がりにでも、少し麦茶をあげるようにしよう。

実家

1か月以上ぶりに実家へ行ってきました。
お昼ご飯を食べて、その後は少し散歩。
桜もほぼ終わりだったんですが、近くの花見スポットを少し散策してきました。

だいぶ大きくなった?娘と遊んでもらってきました。

通勤電車

そういえば、ダイヤ改正があって、出勤時の山手線→京浜東北線の乗り換えがちょっと遅れるようになった。といっても、その次の乗り換え電車が変わらないので会社到着時間は変わらないんだけど。

毎日電車乗り継いでるなあと実感します。

むしろ、京浜東北線が混むようになったのでそっちの方が実害が大きい。

また…

またイヤホンの充電をしないまま出勤してしまう。朝からやることなくてげんなり。

昨夜の雨で桜がかなり散ってしまった。今年はまともに花見できなかったな。残念。

甘い

月曜再開予定だった三井住友銀行Oliveの定額自動送金の受付は、直前で火曜日以降に延期になり、火曜日になってもアナウンスのないまま、本日4月以降に延期とアナウンスされました。

Oliveアカウント作った大きな理由の1つなんだけどなあ。これじゃ意味ないよね。

仮にもメガバンクの1つに数えられてるのに、なんか、見通し甘すぎない?

思い出の教師シリーズ

今日の日経新聞に、

自分や他人の配偶者を、あなたはどのように呼びますか――。男性は「夫」「旦那」「主人」、女性は「妻」「嫁」「奥さん」「家内」など日本語には配偶者に関する表現がいくつも存在するが、どのように呼ぶのがふさわしいのだろう。日経ウーマノミクス・プロジェクトが実施したアンケート調査から、配偶者の呼び方に関する悩みを探った。

という記事がありまして。この手の話って定期的にネットニュースやTwitterとかで話題になると思いますが、この話題を見ると思い出すのが中学校の時の国語の教師のことです。

それまで学校の勉強ぐらいしかしてきていなかったので、性差別とかは言葉で聞いているけれど実感したことがなかったのでしょう。そんな中、何の授業の時だったかは忘れましたが、国語の女性の教師がこの話題を出してきたのです。

「私、奥さんって呼ばれるの嫌いなのよね。主人っていうのもちょっとね。なんで男性が主と決めつけられているのかしら。みんなも普段使っている言葉の意味を調べたり考えたりしてみてね。」

なぜ覚えているかというと、こう言われたとき、言ってみれば目から鱗というような気持ちになったのです。それまで、「差別はいけません」というのは授業で分かりやすーく説明されるわけですが、意外と身近に、しかも古くから根付いている「見えない」差別のようなものも存在するんだな、ということを感じた初めての瞬間だったのだと思います。

30年たっても覚えている授業って、あるもんだなあ。