ノンフライヤーといえば、ポテトフライが簡単に作れることで有名!
ということで作ってみた。
見た感じは美味しそうにできたけど、
塩をかけてもなかなか味がなじまなくて微妙。
スティックタイプのポテトフライと、ポテトチップスタイプと、
少し大きめにざく切りにしたポテトフライと、
3種類作ってみたけど、一番美味しかったのはざく切りかな。
素材の味がしっかりして美味しかったです。
今日は雑用から始まり、必要なさげな打ち合わせに招集され、と、無駄な時間が多かった。
なんで上司のお弁当の発注せなあかんねん。まあそれぐらいはええねんけど。
ただ上司の機嫌がよかったので、
物事がスムーズに進んだのはよかった。
ってか、上司の機嫌で物事の進み具合が変わるってのはどうかしてるよなあ。
今日は日本への帰任者の送別会だったのですが、
同僚が出張になり、前日に突然幹事を任せられてしまったので七面倒臭いことに。
お金集めたり、お別れのスピーチもらったり、注文入れてあげたり、送別の品を準備したりと、
ただただ面倒くさいだけ。
唯一救われるのは、最近は二次会のカラオケ(キャバクラ)の準備をしなくていいということ。ありがたい。
無事終わってよかった。
今日から上司が出張。
居室に穏やかな空気が流れています。
別の部署の、ローカルのスタッフのみが参加する打ち合わせに出たときに、
販売に携わる仕事をしているにも関わらず、自分はなんて、上司を見て仕事をしているんだろう、と幻滅した。
別の部署のスタッフは、市場や顧客のことを見て仕事をしているのに。
そういう感覚を、大事にして仕事しないといけないなあ。
一方でサラリーマンは上司の意見を尊重して生きるものだという意見もあるし、
なかなか難しいところでございます。
会社の近くのデパートにようやく「新宿さぼてん」が出来たので、行ってきた。
平日の20時前、行列にもなっておらず、スムーズに入店。
まずはキャベツが運ばれてきます。
当然食べ放題なのでトンカツが出てくるまで食べまくる。
ただの千切りキャベツなのに、なんでこんなに美味しいかなあ?
ドレッシングなのかなあ。
そしてキャベツでお腹がいっぱいになった頃に、
メインのとんかつとご飯と味噌汁が登場。
当然、ご飯と味噌汁はおかわり自由です。
結局お味噌汁をおかわりしてしまった。
いやあ、とんかつも美味しいし、幸せだあ。
<?博殿 北京apm店>
北京市?城区王府井大街138号 apm商?5?
010-6512-8711
不思議な映画。
隠れた名作と言われていたので、いつか見たいと思っていて、
たまたま今回飛行機で上映されていたので見た。
あらすじにあるように、ゾンビ映画の若手監督と、森に住む林業を営むおじさんの話。
うまく書けないけど、人を直接○○しろといって育てるではなく、
不器用だけど、婉曲的に育てていく様子が描かれていて、
不思議と温かい気持ちになる作品だった。
ものすごい感動があるわけじゃないけど、じんわりくる映画でした。
日本で大人気のノンフライヤーを中国で購入した。
1,198元(約20,000円)だったら、日本で買うより安いんじゃない?
朝に支払いを終えたら夕方には届けてくれました。
発送がどの段階まで進んだか、という情報も、日本よりも細かく表示していて、中国の配達網はすごいです。
そんな話はさておき。
せっかく買ったのでいろいろノンフライヤーで料理をしてみたいんだけど、
ついていた調理例が中国語で全然萌えない。
しゃあないからネットで調べるか、次に日本に帰った時にノンフライヤーを使った調理本を買ってくるしかないな。
とりあえず唐揚げは早く試してみたいぞ。
歯茎から骨が飛び出すという謎の状況で、歯医者に。
2週間ぐらいに前にも行ったんだけど、大丈夫だから様子見ましょうとか言われて、全然大丈夫じゃなかったので。
ネットの検索結果にもあったんだけど、
親知らずを抜いた影響で抑えられていた骨が出てきたのでしょう、とのこと。
麻酔して骨を少し削ってもらいました。
初めて行く病院で、予想していた場所と全然違うところにあったので、間に合わないかと思った!
やっぱり初めて行く場所の時は、前もってちゃんと調べておかないとあかんなあ。
妻夫木くんと北川景子の、CM業界を舞台にした映画。
あるCMを入賞させないとクビ!ということも知らされずにCMコンクールに参加するはめになる妻夫木くん。
何のヒネリもなく、とにかく気楽に見られて、正義は勝つ!感も楽しめる映画。
しかも、妻夫木くんのキャラがとても良いです。
映画館で見るほどじゃないけど。
テレビとかでやってれば、見ると楽しい気持ちになると思います。
同僚のTさんが、中国赴任2周年ということでお疲れ様の会。
海外赴任って輝けるようにみえて、下っ端で行くと雑用を押し付けられるだけで、全然旨味がない。僕も同じ。
どのような組織に所属していてもそうだけれど、
ある程度の権利を手にしないと仕事って面白くならないね。
そうじゃないといつまでも雑用させられるだけで、
そもそも雑用なんて仕事でもなんでもなくて、ただの作業。
偉くなるのは、そういう意味で大事なことだなあ。