食事会

上司の誘いで、食事会に。
小王府に行ってきました。

この店は市内に結構いろんなところにあるんですが、味はまあまあ、悪くないです。
ところで、PM2.5が結構悪い日だったんだけど、オープンテラスの席だった。
日本人だけの食事会なんだから、せめて健康に良さそうなお店にしてくれたらいいのに。

上司の手前そういうことは言えずに、普通にご飯を食べて帰ってきました。

<小王府(什刹海店)>
010-6617-5558
北京市西城区前海北沿15号(近荷花市?)
http://www.dianping.com/shop/512451

「ウォルト・ディズニーの約束」

映画化の裏に隠された大事な記憶を綴った作品。
原作者トラヴァースの現在と過去が織り交ぜられながら語られる事実。
なぜ彼女はこれまでに映画化の中身にこだわってつくっていたのかが、少しずつ語られます。

映画自体が面白いか面白くないかではなく、
こういう事実をもとに「メリー・ポピンズ」が作られていたという、
1つのノンフィクション映画として見たほうがよい。

もともとあまりディズニー映画は見ていなくて、
この「メリー・ポピンズ」も見たことがないんだけれど、
今度機会があったら見てみようと思いました。

財テク?

よく中国の銀行から、勧誘のダイレクトメールが送られてくる。
何元以上お持ちのあなたに、特別金利を実施します、みたいなやつです。
実際、2か月で5%とかいう破格の金利なので、ものすごく興味はあります。

あるんだけど、この中国の不透明な経済の中で、
定期預金する勇気がいまいち出ないんだよなあ。

いや、確かにその金利は魅力的なんだけど!

何か情報お持ちの方、お勧めの財テクin中国を教えてください。

サッカー、仕事、ステーキ。

午前中はサッカー観戦。日本のテレビは映らないので、CCTVの5チャンネルで。
何を言ってるか半分も分からない!
そして残念ながら敗北。厳しいスタートでした。

午後は同僚とカフェで仕事。なんという一日だ。
超空気が悪い中、外に向かう。
毒ガスの中に立ち向かうというのは、自殺行為にほかならい。

夜は新城国際に新しくできたというステーキ店でステーキ。
内装もおしゃれで、お客さんは外国人でいっぱい。
肝心のステーキもなかなか美味しくてよかったです。

2014-06-15 20.34.31

<o’ Steak>
北京市朝阳区朝外大街6号新城国?
010-6533-6599
http://www.dianping.com/shop/18309050

疲れ

昨日までの疲れが取れなくて、朝一度目覚めたのに少し活動してまた寝たらもう午後だった。

昨日まで資料作成のためにパソコンの前にずっといたのがよくない。
肩とか首が痛いので、時間を見つけてマッサージに行ってこないとなあ。

とかいいながら夜はまたパソコンでテレビを見る。身体に良くない。

資料作り2

今日も引き続き資料作り。
今日のパートもなかなかに重くて、作り終わるのに丸一日かかってしまった。

でも今日もまた50ページ弱、作り上げてやった。これで文句ないだろう!
こっちは息切れ気味だけど。

資料作り

出張後はひたすら資料作り。
といっても上司のための仕事なので、あんまりやる気が出ないなあ。
ひたすらパソコンに向き合って、今日は何とか50枚弱の資料を仕上げる。

疲れた!!

会議

一日会議をして、夕方には北京に戻り。
今回は1泊2日だからいいものの、やはり出張は消耗が激しい。
日本国内の出張でもそうだと思うけど、中国での出張となると本当に気を使うことが多すぎて気疲れする。

会議は本当は僕がいてもしょうがないのかもしれないけれど、うちの部署でここに来るべき人が行かないし、
せっかくの部門間の交流の場なのに、参加しないのはマイナスなので、背伸びして参加してます。
自分自身は参加させてもらえて助かりますが、なかなかうまく立ち振る舞えなくて自分に苛立ったり。

中国語聞きすぎて、だけじゃないけど今日はつかれたから、早く寝よう。

暴雨

昨日の夜決まった出張で急遽成都へ。
夕方の飛行機だったので朝はオフィスに出社、14時くらいにオフィスを出発。

しかし、出発15分くらい前から降り出した大雨で、空港まで時間がかかるのなんのって。
確かにすぐ前を走る車さえ見えにくいくらいの大雨で、速度が出せないのは事実。
もう、笑うしかないレベルの大雨の中、何とか空港まで辿りつけました。よかった。

「エージェント・ライアン」

金融会社に務める工作員がロシアのテロの兆しを見つけ、阻止するために自らロシアに乗り込んで…
という、いかにもアメリカナイズされた映画。アメリカvsロシアとか、こういうたぐいの映画はなんで無くならないんやろうね。ロシア人の心中を察するわ。

内容も、ど派手アクション、ロマンス、正義が勝つ、といった正統派ストーリーでまあ可もなく不可もなく。
飛行機の中の時間つぶしにはちょうどよかったけど、映画館で見るほどではないな。